ロードバイクの情報を発信しています!

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Kogelから、史上最速をうたうKolossos Pulsar フルセラミック採用の超低摩擦プーリーケージ

Kogelは、2013年創業のブランド。主にベアリングを扱っている。Kogelは、ビックプーリーの効果について懐疑的で支持していなかった。それは、ほとんどの場合摩擦の低減により精度のシフトが犠牲になると考えていた為だ。だが、剛性とシフト精度...
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3T Exploro Primo2 WPNT:10年の歴史をグラフィックに込めたアニバーサリーモデル

3Tは、10年前に「世界初のエアログラベル/アドベンチャーフレームセット」として発表している。今回3Tは、Exploroの10周年を記念し、特別エディションであるPrimo2 WPNTを発表した。3T Primo2 WPNT     この投...
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オール木製のロードバイクはいかが? 芸術品なのかな、走れないよね?

これはちょっと面白いので紹介。全部が全部、木が作られている。カセットからチェーンまで木製。プロの木工職人の方で、すべてのパーツ作成をYouTubeで公開している。見入ってしまう。Woodencanyon     この投稿をInstagram...
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LOOKから見栄えの良いクライミングバイク LOOK 785 Huez

ツール・ド・フランスでおなじみ、アルプ・デュエズ(L’Alped’Huez)への登坂ルートが所在する町の名前Huezがつけられた、LOOKのクライミングバイク。Lookは、Sサイズでフレーム重量830g、フォーク重量360g、完成車重量6....
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ツール・ド・フランス・フェム 女子サイクリストがカップサイズを悪用?

UCIは2026年7月1日からフロントポケットの禁止をルール化している。これはジェルをフロントポケットにつめたり、無線をつけたりしてエアロ効果を得るライダーを取り締まるためだ。これと同じような感じで女子のタイムトライヤルでパットいりブラを使...
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何故Uno-X Mobilityは緑のジャージをツアー・オブ・デンマークで着ているの?

Uno-X Mobility Cyclingは、全5ステージで行われる2026 ツアー・オブ・デンマークにおいて、通常の赤と黄色のデザインではなく、Faxe Kondiの特別仕様となる緑色のジャージを着用してレースに出場している。これはなん...
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カーボンスポーク採用で軽量化を実現したShimano Dura-Ace WH-R9370

Shimanoから、最高峰ロードホイールの最新世代となるDura-Ace WH-R9370シリーズが発表された。ワールドツアーで活躍するプロチームやトップ選手たちの知見を取り入れ、完全にチューブレス専用設計として開発された。構造の全面的な刷...
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2026 ツール・ド・フランス:UAE Team Emirates – XRGがタデイ・ポガチャルの総合優勝を祝う純白の特別ジャージを披露

2026年のツール・ド・フランス最終ステージを迎え、タデイ・ポガチャル(UAE Team Emirates - XRG)の5度目となる総合優勝が確実となった。あとは、無事にフニッシュラインを通過すれば確定する。この歴史的な快挙を祝し、チーム...
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資金調達目標を即座に突破した革新的ロック「Cordalock」の秘密とは?

キックスターターで資金調達を開始するやいなや、即座に目標額を突破して話題を集めている自転車用ロックがある。それが「Cordalock」だ。キャンペーン開始からわずか7日で、目標額の7,500ポンドに対して50,000ポンド以上の支援を集める...
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なぜマチュー・ファンデルプールはツール・ド・フランスでMTB用XTRリアディレイラーを使用しているのか?

Alpecin-Premier Techのマチュー・ファンデルプールが、ツール・ド・フランスにおいてShimanoのMTB用コンポーネントであるXTRのリアディレイラーを使用していることが確認された。何故、マチュー・ファンデルプールはロード...
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ツール・ド・フランスとの矛盾?スマートグラスによる失格処分

ツアー・オブ・マグニフィセント・チンハイに出場していた南アフリカのプロ選手、ウィリアム・スミットが、第1ステージでビデオ録画機能付きのサングラスを着用してレースを撮影したため、大会から失格処分となった。彼はこの厳しい処分を受け入れる一方で、...
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CerveloのSoloistがフルモデルチェンジ:プロ仕様の性能がわずかで安価で提供

Cerveloは、以前のモデルよりも高速かつ軽量に再設計された新型ロードバイク「Soloist」を発表した。完成車の重量は6.85kgからとなっており、非常に軽量。ヨナス・ヴィンゲゴー所属のTeam Visma | Lease a Bike...
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Pinarello Dogma X登場 35mmタイヤクリアランスとM40Xカーボンを採用

Pinarelloが、快適性と空力性能を向上させた新型のオールロードパフォーマンスバイク「Dogma X」を発表した。Dogma Fシリーズのエンデュランスモデルとしての位置づけであり、よりレース志向のパフォーマンスを追求しつつ、快適性も維...
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実戦投入は2029年より前倒しへ、Picnic PostNLがテストする次世代エアバッグシステム

ツール・ド・フランス開幕を数日前に控え、Picnic PostNLはAerobagおよびウェアスポンサーのNaliniと共同開発したエアバッグのプロトタイプを公開した。テストの被験者を務めたTeam Picnic PostNLのワレン・バル...
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Bianchiからツール・ド・フランス公式バイク チェレステカラーでないSpecialissima RC

113回目のツール・ド・フランス開催を記念し、Bianchiの新型軽量オールラウンダーモデルであるSpecialissima RCが大会の公式バイクとなっている。イエロー、グリーン、ホワイト、そして赤の水玉模様があしらわれたこの特別仕様のフ...
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2026 ツール・ド・フランス第2ステージで、ポガチャルとデルトロが異なるバイクを選択した理由とは?

2026 ツール・ド・フランス第2ステージでアイザック・デルトロが勝利した時に使っていたのはColnago V5Rsの軽量バイクだった。一方2位となったタデイ・ポガチャルが乗っていたのはColnago Y1Rsだった。二人は同一チームであり...
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2026 ツール・ド・フランス タデイ・ポガチャルのColnago Y1Rs、意外な重量とその秘密

タデイ・ポガチャルが3連覇、通算5度目の総合優勝を目指して2026 ツール・ド・フランスに投入するバイクは、多くの人が想像するよりもかなり重いかもしれない。バルセロナでのグランデパールを前に、UAE Team Emirates - XRGの...
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50km/hで21ワットを削減する最速システム 2027年モデルのOrbea Orca Aero

Orbeaは、現行モデルと比較して50km/hでの走行時に21Wのアドバンテージをもたらす新型Orca Aeroを発表した。Orbeaはこの最新モデルを「最速かつ最も効率的なバイクとライダーのシステム」と表現。単なるフレームの空力設計にとど...
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2026 ツール・ド・フランス第1ステージ:レムコがSpecialized新型タイムトライアルバイクを投入

Specializedは、Tarmac SL9を発表したが、タイムトライヤルバイクも新型をツール・ド・フランス第1ステージで披露するようだ。土曜日にバルセロナの市街地で開幕するチームタイムトライアル(TTT)に向け、レムコ・エヴェネプールが...
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Zipp 404 Sエアロホイールが、コスパ重視で303 Sの後継としてデビュー

Zippから、手頃な価格帯でトップレベルのパフォーマンスを提供する新型ロードホイールZipp 404 Sが発表された。  従来の303 Sの次世代モデルと位置付けられており、50mmのミドルハイトカーボンリムを採用している。重量は1585g...
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