ロードバイクの情報を発信しています!

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レムコ・エヴェネプールが乗る目がくらむようなSpecialized Tarmac SL8

題名には目もくらむようなと書いたけれど、これまでのゴールドでキンキラのフレームカラーではない。オリンピックのダブル金メダリストなのだから、頭からつま先までゴールでもよいのだけど、今回のは控えめだ。それでも目の保養にはとても良いデザインだと思...
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高価な軽量サイクリングシューズは本当に速くなるのか?

私自身は軽さは正義だと思っている。回転部分であるホイール、ペダル、シューズの軽量化は、フレームなどの軽量化よりも効果が高いはず。足元の100gはフレームの1kgに相当するなんて言葉を聞いたことがある人もいるはず。特にシューズは何万回も回すの...
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Pinarello-Q36.5 Pro Cycling Teamの2026年ユニフォーム

トム・ピドコックら7人がチリに高地トレーニングにいくPinarello-Q36.5 Pro Cycling Team。Pinarello-Q36.5 Pro Cycling Teamは、2026年のユニフォームを公開。公式サイトもリニューア...
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CAAD14がついに来る!? UCIリストにCannondaleの未発表アルミフレームが登場

アルミフレームの最高峰として人気のCannondale CAADシリーズの最新作かもしれないモデルがUCIの認可リストに掲載され、その詳細が少しずつ明らかになってきている。順当にいけばCannondale CAAD14となり発売となりそうだ...
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2025年とどう変わった?Team Jayco AlUlaの2026新ユニフォーム

Team Jayco AlUlaが、2026年シーズンの新しいチームユニフォームを発表した。昨年からウェアパートナーとなっているMAAPが引き続きデザインしている。昨年との違いが分かりにくい。2026 Team Jayco AlUlaのユニ...
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Lotto Intermarchéの2026年ユニフォーム モデルのアルノー・デリーは悲劇に

LottoとIntermarché - Wantyが合併してできたLotto Intermarché。2026年のユニフォームが発表された。Rising TogetherTwo stories. Two heritages. One new...
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2026年のロードバイク機材はどうなる?Venge復活やフックレスの終焉など7つの予測

2026年に向けて予想される自転車の技術革新は何だろうか。エアロロードの復権からホイール規格など、サイクリストなら気になるはず。要点をピックアップして紹介。1. Specialized Vengeの復活?SPECIALIZED VENGE ...
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グレーからブルーへ回帰 Alpecin-Premier Techの2026年ユニフォーム

2026年元旦、マチュー・ファンデルプール、ジャスパー・フィリップセン擁する最強チームの一つAlpecin-Premier Techが、2026年の新たなユニフォームを発表した。今回も基本カラーはブルーとなっている。ブルーへの回帰     ...
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「地球外のエネルギー」をまとう? EF Education-EasyPostとAssosがタッグで2026年ユニフォーム

2026年元旦、プロトンで最もスタイリッシュなチームの一つ、EF Education-EasyPostから大きな発表があった。長年象徴的なコラボレーションを続けてきた英国ブランドRaphaに別れを告げ、スイスの老舗高機能ウェアブランドAss...
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ハチの巣柄からハチの毛へ? より黒く、より鋭くなったVisma | Lease a Bikeの2026ユニフォーム

年末のこの時期、各チームから新シーズンのキットが発表されるのが恒例だ、ついにりTeam Visma | Lease a Bikeも2026年シーズンの新ジャージを公開した。ベースカラーである鮮烈なイエローは維持しつつ、デザインにはわずかだけ...
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Zwift Rideが史上最安値!KICKR CORE 2セットが300ドルOFFの衝撃セール

2026年のトレーニングを最高の形でスタートさせたいサイクリストに、ビックニュースが飛び込んできた。インドアサイクリングのZwiftが、新年に向けた大規模セール「Big New Year Sale」を開始。その目玉として、専用スマートバイク...
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イタリアの新興ブランドThoro Bicyclesから闘牛の名を持つエアロロードIslero 2.0

自転車大国イタリアから、伝統的なデザイン美学と最新のテクノロジーを融合させた新たなブランドが注目を集めている。その名はThoro Bicycles。イタリアの職人魂と現代的なカーボン成形技術を組み合わせ、Made in Italyの誇りを感...
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ヨナス・ヴィンゲゴーの2025ブエルタ制覇を支えた秘密兵器。Giro史上最速のEclipse Pro

2025 ブエルタ・ア・エスパーニャで、総合優勝をしたヨナス・ヴィンゲゴー(Team Visma | Lease a Bike)の頭上で、異彩を放っていた「あのヘルメット」がついにベールを脱いだ。Giroは、同社史上最速という新型ロードヘル...
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Team Visma | Lease a Bikeは何故SPEEDPLAYを自費購入するのか?

通常、ワールドツアーチームはコンポーネントのスポンサーからペダルの供給も受ける。Visma | Lease a Bikeの場合、コンポーネントのスポンサーは SRAM。SRAMは2021年にペダルブランドの TIMEを買収しており、本来であ...
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Storck Bicycleから199Wの最終モデルAerfast.4 Pro Final Edition

ドイツのハイエンドバイクブランド Storck Bicycleは、同社のエアロロードバイクであるAerfast.4 Proの生産終了に伴い、その最後を飾る特別仕様車Aerfast.4 Pro Final Editionを発表した。空気抵抗の...
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TotalEnergiesの2026ユニフォームはジャン=ルネ・ベルノドーへの回帰

Team TotalEnergiesが、2026年シーズンの新チームキットを発表した。驚くべきことに、そのデザインは2025年の通常シーズンで使用していたものではなく、7月の2025 ツール・ド・フランスで着用した特別ジャージの完全なコピー...
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INEOS Grenadierskの2026年ユニフォームはやっぱりホワイトパンツ

すでにリークされていた INEOS Grenadiersの2026年ユニフォーム。リーク通り、そのままだった。パンツはホワイト。いいのか~。2026年ユニフォームDesigned to stand out. Crafted to perfo...
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Shimanoの逆襲:廉価版GRX Di2「RX717」はSRAM Apex AXSの牙城を崩せるか?

Shimanoは、既存のGRX RX825 Di2よりも手頃な価格帯となる「RX717」シリーズを新たにラインナップに加えた。これは、1x12スピードのDi2システムであり、従来のRX825 Di2と同等の変速性能を維持しつつ、素材や製造プ...
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INEOS Grenadiers、魚のうろこ柄のホイールメーカーSCOPE Cyclingと契約

INEOS Grenadiersは、オランダの高性能ホイールブランドSCOPE Cyclingと、2026年シーズンからの複数年にわたる公式ホイールパートナー契約を締結したことを発表した。これにより、長年続いてきたShimanoとのホイール...
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安全のために輝けSoudal Quick-Stepが2026年新ジャージに蛍光グリーンを採用した理由

この新しいSoudal - Quick Stepの2026ユニフォームは賛否両論ありそう。伝統的なブルーとホワイトのユニフォームに緑が加わった。視認性のためというけれど、これで向上するのだろうか。2026ユニフォーム2026年モデルの最大の...
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