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ジロ・デ・イタリア出場メンバーリスト ゼッケン入り 無料ストリーミングサイトも紹介

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Photo by Markus Winkler on Unsplash
この記事は約32分で読めます。

ジロ・デ・イタリアのスタートリストを掲載。

今年のルートは合計で3,500km近く。最初の4つのシチリアステージの後、ジロはアドリア海に沿って北に向かう。

3週目と最後の週には、モンテボンドーネ、ステルヴィオ、コッレデッラニャーロ、イゾアール峠、モンジュネーヴル、セストリエーレなど、総合候補者が戦う多くの象徴的な山岳が現れる。

さあ、今年は誰が勝つのだろうか?

 

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スタートリスト

出場チームは22。今年のジロは何と言っても新城幸也の久々の登場が一番嬉しいかもしれない。

日本人選手で唯一のグランドツアー出場だ。

 

 AG2R La Mondiale

 

1.  トニー・ギャロパン(Tony Gallopin)
2.  フランソワ・ビダール(François Bidard)
3.  ジェフリー・ブシャール(Geoffrey Bouchard)
4.  ベン・ガスタウアー(Ben Gastauer)
5.  ヤーコ・ハンニネン(Jaakko Hänninen)
6.  オウレリアン・パレパントル(Aurélien Paret-Peintre)
7.  アンドレア・ヴェンドラーメ(Andrea Vendrame)
8.  ラリー・ワーパス(Larry Warbasse)

 

エースはトニー・ギャロパン。チームとしては総合よりもステージ優勝を狙っていく布陣。

 

 Androni Giocattoli-Sidermec (wildcard)

photo Team Androni Giocattoli facebook

11.  マッティア・バイス(Mattia Bais)
12.アレッサンドロ・ビソルティ(Alessandro Bisolti)
13. Jefferson Alexander Cepeda
14. Luca Chirico
15. シモン・ペロー(Simon Pellaud)
16. シモーネ・ラバネッリ(Simone Ravanelli)
17. ヨナタン・レストレポ(Jhonatan Restrepo)
18. ジョシップ・ルーマック(Josip Rumac)

エガン・ベルナル、イヴァン・ソーサも在籍していたイタリアの名門プロチーム。

 

Astana Pro Team

 

21.  ヤコブ・フルサン(Jakob Fuglsang)
22.  マヌール・ボアーロ(Manuele Boaro)
23.  ロドリゴ・コントラレス(Rodrigo Contreras)
24.  ファビオ・フェリーネ(Fabio Felline)
25.  ヨナス・グレゴー(Jonas Gregaard)
26.  ミゲル・アンヘルロペス(Miguel Ángel López)
27.  オスカー・ロドリゲス(Óscar Rodríguez)
28.  アレクサンドル・ウラソフ(Aleksandr Vlasov)

 

エースはヤコブ・フルサンとなっているが、状況によってはアレクサンドル・ウラソフがリーダーとなるはず。今年すでに3勝をあげており、来シーズンにはチームを引っ張る存在となることは間違いない。

ミゲル・アンヘルロペスがアシストとして山岳でフォローしてくれることだろう。

 

Bahrain McLaren

31. 新城幸也(Yukiya Arashiro)
32.  エンリコ・バッタリン(Enrico Battaglin)
33.  ペリョ・ビルバオ(Pello Bilbao)
34.  エロス・カペッキ(Eros Capecchi)
35.  ドメン・ノバック(Domen Novak)
36.  マーク・パデュン(Mark Padun)
37.  ハーマン・ペーンシュタイナー(Hermann Pernsteiner)
38.  ヤン・トラトニク(Jan Tratnik)

 

チームエースナンバーは新城幸也がそのままつけている。なんとか逃げでアピールして貰いたい!

 

 

Bardiani-CSF-Faizanè (wildcard)

 
 
 
 
 
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🚴🏻‍♂️ Gli 8 atleti del team hanno sfilato nella splendida cornice del Tempio di Segesta. 🇮🇹 21 tappe per 1 grande @giroditalia La @bardiani_csf_faizane si presenta al via con la formazione più giovane (23,6 anni di età media) ed interamente italiana. #GreenTeam #ItalianTeam 🇮🇹 📸 Picture credits @bettiniphoto @giovicarbo @aletonelli92 @covililuca97 @mazzuccofabio @francesco_romano___ @filippo_fiorelli @lonardigiovanni @zanafilippo #GreenTeam #italianteam🇮🇹 #Giro #giroditalia #giro2020 #bardiani @csfinoxspa @faizane_official @guerciotti_official @alecyclingofficial @gaerneofficial #suhi #mbs #omac @briko.official @selle_italia @elite_cycling @ursuscycling @new_wave_italia @lifecode_ @fisiocortiana #procyclingteam #procycling #stravacycling #cyclinglife #cyclinpics #instacycling #enjoyouride #gara #race #bikepassion #bike #strava 📸 Credits @bettiniphoto

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41.  Giovanni Carboni
42.  Luca Covili
43.  フィリッポフィオレッリ(Filippo Fiorelli)
44.  Giovanni Lonardi
45. ファビオ・マズッコ(Fabio Mazzucco)
46.フランチェスコ・ロマーノ(Francesco Romano)
47.アレッサンドロ・トネッリ(Alessandro Tonelli)
48.  フィリッポ・ザナ(Filippo Zana)

 

ワイルドカードで出場。このチームはユニフォームに注目だ。とにかく目立つので逃げに入ったらすぐにわかるはず。

 

 BORA-hansgrohe

51.  ペーター・サガン(Peter Sagan)
52.  チェザーレ・ベネティティ(Cesare Benedetti)
53.  マチュイ・ボドナール(Maciej Bodnar)
54.  マッテォ・ファブロ(Matteo Fabbro)
55.  パトリック・ガンバー(Patrick Gamper)
56.  パトリック・コンラット(Patrick Konrad)
57.  ラファエル・マイカ(Rafal Majka)
58.  パヴェル・ポリャンスキー(Pawel Poljanski)

 

サガンはツールの後、モナコで子供とゆっくりと2週間過ごしたそうだ。まずはリフレッシュということか。このジロではポイント賞ジャージを狙ってくるのだろうか?

 

Team CCC

 
 
 
 
 
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61. インヌール・ザッカリン( Ilnur Zakarin)
62.  ヨセフ・チェルニー(Josef Cerny)
63.  ビクトル・デラパルテ(Victor De la Parte)
64.  カミル・グラデク(Kamil Gradek)
65.  パヴェル・コチャトコフ(Pavel Kochetkov)
66.  カミル・マレッキ(Kamil Małecki)
67.  ジョーイ・ロスコフ(Joey Rosskopf)
68.  アッティラ・ヴァルター(Attila Valter)

 

Team CCCはワールドツアーライセンスをCircus-WantyGobertに販売することが決定している。今回エースを務めるインヌール・ザッカリンはツールに続いての出場。

ザッカリンはプロチームに移籍という噂がある。決定すれば報告したい。

 

 

 Cofidis, Solutions Crédits

71.  エリア・ヴィヴィアーニ(Elia Viviani)
72.  シモン・コンソーニ(Simone Consonni)
73.  二コラ・エデ(Nicolas Edet)
74. ネーサン・ハーツ(Nathan Haas)
75.  イェスパー・ヘンスン(Jasper Hansen)
76.  マチアス・ルトゥルニエ(Mathias Le Turnier)
77.  マルコ・マティス(Marco Mathis)
78.  ステェファノ・ルセット(Stephane Rossetto)

 

チームは何と言っても、エリア・ヴィヴィアーニの初勝利を目指さないといけない。チームが変わったから勝てなくなったと言わせないためにも。

 

 Deceuninck-Quick-Step

81.  ジョアン・アルメイダ(João Almeida)
82.  ダヴィテ・バッレリーニ(Davide Ballerini)
83.  アルパロホセ・ホッジ(Alvaro José Hodeg)
84.  ミッケルフレーリッヒ・ホレノ(Mikkel Honoré)
85.  イイリョ・ケイセ(Iljo Keisse)
86.  ジェームス・ノックス(James Knox)
87.  ファウスト・マスナダ(Fausto Masnada)
88.  ピーター・セリー(Pieter Serry)

 

レムコが出ていれば~。だが、エースとなるジョアン・アルメーダの活躍は間違いない。ネオプロでありながら、レムコの今年の連勝をアシスト。

山岳でレムコをアシストしたパワーはエースとして間違いなくチームをリードできるはずだ。

 

EF Pro Cycling

91.  ショーン・ベネット(Sean Bennett)
92.  ジョタンクレベル・カイセド(Jonathan Caicedo)
93.  サイモン・クラーク(CLARKE Simon)
94.  ローソン・クラドック(CRADDOCK Lawson)
95.  ルーベン・ゲレイロ(GUERREIRO Ruben)
96.  タネル・カンゲルト(KANGERT Tanel)
97.  ラクラン・モートン(MORTON Lachlan)
98.  ジェームス・ウエーラン(WHELAN James)

 

今回エースなしでジロにのぞむメンバー。とにかく限定版のバイクとジャージに注目だ。さらにタイムトライヤルではアヒルのヘルメットで出てくれる。第1ステージから注目しておきたい。

 

 

 Groupama-FDJ

101.  アルノー・デマール(Arnaud Démare)
102. キリアン・フランキニー(Kilian Frankiny)
103.  ヤコポ・グアルニエーリ(Jacopo Guarnieri)
104.  Simon Guglielmi
105.  Ignatas Konovalovas
106.  Miles Scotson
107.  Ramon Sinkeldam
109.  Benjamin Thomas

 

エースはアルノー・デマール。スプリントでの勝利を狙う。

 

ゼッケンナンバー108番はワウテル・ウェイラントに敬意を表して使われない。2011第3ステージで標高957mのボッコ峠(山岳カテゴリ3級)からの下り、ゴールまで残り約25km地点で、左ペダルが道路脇の壁にぶつかって落車。残念ながら亡くなった。

永久にジロでは108番は使われないだろう。

 

 Israel Start-Up Nation

111.  ルディ・バルビエ(Rudy Barbier)
112.  マティアス・ブランドル(Matthias Brändle)
113.  アレクサンダー・カタフォード(Alexander Cataford)
114.  ダヴィデ・チモライ(Davide Cimolai)
115.  アレックス・ダウセット(Alex Dowsett)
116.  ダニエル・ナバーロ(Daniel Navarro)
117.  ガイ・サギブ(Guy Sagiv)
118.  リック・ザベル(Rick Zabel)

 

 Lotto Soudal

 
 
 
 
 
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The second Grand Tour of the year is already upon us 🤗 We will line up for the wonderful 🇮🇹 #GirodItalia in Palermo on Saturday with these 8 corridori 👆

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121.  サンデル・アルメ(Sander Armée)
122.  トーマス・デヘント(Thomas De Gendt)
123.  ジョナサン・ディペン(Jonathan Dibben)
124.  カールフレドリク・ハーゲン(Carl Frederik Hagen)
125.  アダム・ハンセン(Adam Hansen)
126.  マシュー・ホームズ(Matthew Holmes)
127.  ステファノ・オルダーニ(Stefano Oldani)
128.  ハーム・ファンファウケ(Harm Vanhoucke)

 

サンデル・アルメがエースナンバーをつけているが、総合はカールフレドリク・ハーゲンが上位に入ってくるのでは。

来シーズンはISNに移籍となるが、ジロでどこまで成績を伸ばせるかな。

トーマス・デヘントには是非逃げ切り勝利を見せて貰いたい。

 

Mitchelton-Scott

131.  サイモン・イェーツ(Simon Yates)
132.  エドゥアルド・アッフィーニ(Edoardo Affini)
133.  ブレント・ブックウォールター(Brent Bookwalter)
134.  ジャック・ヘイグ(Jack Haig)
135.  ルーカス・ハミルトン(Lucas Hamilton)
136.  マイケル・ヘッブバーン(Michael Hepburn)
137.  ダミアン・ホーゾン(Damien Howson)
138.  キャメロン・メイヤー(Cameron Meyer)

 

総合優勝有力候補のサイモン・イェーツ。最後までコンデションが持つのかが問題となりそう。

Movistar Team

141.  エクトル・カレトロ(Héctor Carretero)
142.  ダリオ・カタルド(Dario Cataldo)
143.  Antonio Pedrero
144.  Einer Rubio
145.  Sergio Samitier
146.エドゥアルド・セプルベダ(Eduardo Sepúlveda)
147.  Albert Torres
148.  Davide Villella

 

ツールにエースを3人投入しているので、ジロでのエースは誰がつとめるのだろう。

 

NTT Pro Cycling

151.  ルイ・メンチェス(Louis Meintjes)
152.  ヴィクトール・カンペナールツ(Victor Campenaerts)
153.  アマヌエル・ゲブレイグザブハイアー(Amanuel Ghebreigzabhier)
154.  ベン・オコナー(Ben O’Connor)
155.  ドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(Domenico Pozzovivo)
156.  マッティオ・ソブレロ(Matteo Sobrero)
157.  ディラン・サンダーランド(Dylan Sunderland)
158.  ダニーノ・フィス(Danilo Wyss)

 

昨年自宅で大けがをして中々チームの決まらなかったドメニコ・ポッツォヴィーヴォに期待したい。ツール第1ステージで肘を骨折してしまったが治ったのだろうか?是非、アピールして次の所属チームを見つけなくては。

 

 

INEOS Grenadiers

161. ゲラント・トーマス(Geraint Thomas)
162. ヨナタン・カストロピエホ(Jonathan Castroviejo)
163.  ローハン・デニス(Rohan Dennis)
164.  フィリッポ・ガンナ(Filippo Ganna)
165.  テイオ・ゲイガンハート(Tao Geoghegan Hart)
166.  ヨナタン・ナルバエス(Jhonatan Narváez)
167.  サルバトーレ・プッチョ(Salvatore Puccio)
168.  ベン・スウィフト(Ben Swift)

 

 

Team Jumbo-Visma

 

171.  ステファン・クライスヴァイク(Steven Kruijswijk)
172.  クーン・ボウマン(Koen Bouwman)
173.  トビアス・ファス(Tobias Foss)
174.  クリス・ハーパー(Chris Harper)
175.  トニー・マルティン(Tony Martin)
176.  クリストフ・ファングステン(Christoph Pfingsten)
177.  アントワン・トールク(Antwan Tolhoek)
178.  ヨス・ファンエムデム(Jos van Emden)

 

クリテリウム・ドーフィネ第4ステージでクラッシュして肩を脱臼したステファン・クライスヴァイクがエースとして登場。

平地はトニー・マルティン。山岳アシストしては、アントワン・トールクやヨス・ファンエムデムのような若手を揃えている。総合上位を目指して第3週に動くはずだ。

 

Team Sunweb

181.  ウィルコ・ゲルデルマン(Wilco Kelderman)
182.  ニコ・デンツ(Nico Denz)
183.  チャド・ハガ(Chad Haga)
184.  クリス・ハミルトン(Chris Hamilton)
185.  ジェイ・ヒンドリー(Jai Hindley)
186.  マイケル・マシューズ(Michael Matthews)
187.  サム・オーメン(Sam Oomen)
188.  マーティン・トゥスフェルト(Martijn Tusveld)

 

今シーズンで移籍するウィルコ・ゲルデンマンとサム・オーメンが総合を狙う。そしてスプリントはこれまた移籍するマイケル・マシューズが狙う。チームの顔だった3人を移籍されるのは若手が育っているからもあるだろう。

 

 

 Trek-Segafredo

 

191.  ヴィンツェンツォ・ニバリ(Vincenzo Nibali)
192.  ジュリアン・ベルナール(Julien Bernard)
193.  ジャンルーカ・ブランビッラ(Gianluca Brambilla)
194.  ジュリオ・チッコーネ(Giulio Ciccone)
195.  二コラ・コンチ(Nicola Conci)
196.  ヤコポ・モスカ(Jacopo Mosca)
197.  アントニオ・ニバリ(Antonio Nibali)
198.  ピーター・ウェーニング(Pieter Weening)

 

ニバリは昨年2位の雪辱を果たせるか。そして、ジュリオ・チッコーネの2年連続山岳賞が取れるのかも注目だ。

そして、今年所属チームがなくて引退の危機に瀕していた39歳のピーター・ウェーニングの働きにも注目しておきたい。

 

 

UAE Team Emirates

 

201.  ディエゴ・ウルッシ(Diego Ulissi)
202.  ミッケル・ビョーグ(Mikkel Bjerg)
203.  ヴァレリオ・コンチ(Valerio Conti)
204.  ジョー・ドンブロウスキー(Joe Dombrowski)
205.  フェルナンド・ガビリア(Fernando Gaviria)
206.  ブランドン・マクナリティ(Brandon McNulty)
207.  ファンセバスティアン・モラーノ(Juan Sebastián Molano)
208.  マキシミリアーノ・リケーゼ(Maximiliano Richeze)

 

エースはディエゴ・ウルッシ。フェルナンド・ガビリアでスプリント勝利を狙う。

 

Vini Zabù-Brado-KTM (wildcard)

photo Vini Zabù – KTM

211.  ジョヴァンニ・ヴィスコンティ(Giovanni Visconti)
212.  Simone Bevilacqua
213.  マルコ・フラッポルティ(Marco Frapporti)
214.  ロレンザ・ルタ(Lorenzo Rota)
215.  Matteo Spreafico
216.  エティエン・ネファンエンペル(Etienne van Empel)
217.  ルカ・ワっかーマン(Luca Wackermann)
218.  Edoardo Zardini

 

無料ストリーミングサイト

有料放送を契約していない私は無料ストリーミングで見るつもり。まあ契約してもチャンネル権がないのでテレビでは見れないので一緒だ(^^;

ただ、無料なので一定時間で切れてしまう。ブラウザを再読み込みしないといけないのが面倒なところ。しかも、一番良いところで切れるのが困りものだ。

見る人が少ないレースではほとんど切れることがないので助かるのだけど。

 

一つ目はcycling todayのサイト。時間になったらHEREの所をクリックするとOK。定期的に切れるのでブラウザの再読み込みが必要。

 

こちらも見てます。こちらは今年切れやすい。でも、放送時間が始まるのかこちらが速い。

私の場合には、スマホとPCの2台体制でみてます。PCが1台壊れたのでもう1台欲しいところ。

他にも良い無料ストリーミングのサイトがあれば教えて下さい<(_ _)>

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