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2023 ツール・ド・フランス第7ステージ あ~カヴ~!

海外情報
Photo credit: Hervé S, France on Visualhunt.com
この記事は約21分で読めます。

第6ステージは、ワウト・ファンアールトとジュリアン・アラフィリップの0kmアタックからレースはスタート。

結局ワウト・ファンアールトは、ゴール手前4.6kmまで怒涛の引きを見せた。こんなに強い選手がアシストとして働くのだからJumbo-Vismaは強い訳だ。ただ、ヨナス・ヴィンゲゴーの勝利とはならなかったけれど。

第7ステージはスプリンターステージとなるけど、アシスト作業したワウトはお休みするかもと言っている。まあ、第9ステージの山岳が待ってますからね。

 

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第7ステージ   モン・ド・マルサン~ボルドー 169.9km

コースマップ photo letour.fr

 

ダックスからノガロまでの第4ステージに続き、おそらく世界で最も有名なワイン産地として知られるこの地域への2回目のステージとなる。

ボルドーは13年ぶりのツール到着地となる。以前は、2010年で、マーク・カヴェンディシュが集団スプリントでアレッサンドロ・ペタッキを破っている。

当時25歳のカブは、2008年には4勝、2009年には6勝しており、2010年は5勝をマークしている。

 

コースプロフィール photo letour.fr

 

このステージの最後の数キロは直線。ゴールレイアウトが安全ならばスプリンターの戦いとなる。

ただ、狭いのと障害物があるので、3kmルールから3.6kmに変わっている。位置取りが悪いと前に上がれないコース。

 

  1. スプリントポイント Grignols
  2. 4級山岳 ベゲイ峠 1.2km・4.4%

 

スタート前

第8ステージスタート時の4賞着用ライダーは

  • 総合 ヨナス・ヴィンゲゴー Jumbo-Visma
  • ポイント賞 ジャスパー・フィリップセン Alpecin-Deceuninck
  • 山岳賞 ニールソン・ポーレス EF Education-EasyPost
  • 新人賞 カルロス・ロドリゲス INEOS Grenadiers

 

注目はスプリンターステージ2勝と一人占めのジャスパー・フィリップセンだ。まあ、いまやプロトン最速のマチュー・ファンデルプールがリードアウトするのだから強いはずだ。

 

スタートからTeam Arkéa Samsicのシモン・グリエルミがアック!

 

これにTotalEnergiesのマチュー・プルドゴーとUno-X Pro Cycling Teamのヨナス・アブラハムセンが反応。

 

シモン・グリエルミが先頭でぶっ飛ばす。

 

集団は早くも見送りモード。

 

 

あらら、Uno-X Pro Cycling Teamのヨナス・アブラハムセンが止めてしまった。

 

先頭は3人に。

  1. シモン・グリエルミ Team Arkéa Samsic
  2. マチュープルドゴー TotalEnergies
  3. ネルソン・オリヴィラ Movistar Team

 

あらっ、ネルソン・オリヴィラが止めてしまった。

 

Uno-X Pro Cycling Teamのライダーは集団にカムバック。

 

マチュー・プルドゴーがシモン・グリエルミに話掛けている。

 

 

シモン・グリエルミは苦笑いしている。なんと、単独だ~。

 

 

マチュー・ファンデルプールが氷を貰って復帰。

 

二人は背中に氷をいれて暑さ対策。

 

Team Arkéa Samsicにとっては良い宣伝になる。他のチームは人数が少なったので戻れと言われたのだろう。4人では、逃げ切りは無理だ。それだけ山岳ステージがきつかったということか。

 

マイヨジョーヌとなったヨナス・ヴィンゲゴーも今日は休養の日だ。

 

シモン・グリエルミは残り152.2kmで5分39秒差に。一人なので10分以上欲しいところ。

 

残り122.3kmで3分51秒差に。全くプレゼントはなし。

 

残り103.2kmで3分7秒。少しずつタイム差を縮められている。シモン・グリエルミは、2020年にGroupama – FDJでワールドツアーデビュー。初めてのツール出場で、第1ステージでも逃げている。

 

マーク・カヴェンディシュは歴史を作ることが出来るのか。まあ、カヴの場合には最終ステージまでわからないけど。

 

スプリントポイント Grignols

シモン・グリエルミは、1分38秒差で通過。

 

集団はマチュー・ファンデルプールの引きが始まる。

 

マチューの引きを利用したのはマッズ・ピーダスン。

 

最後はジャスパー・フィリップセンをビニヤム・ギルマイが差した。

  1. シモン・グリエルミ Team Arkéa Samsic 20ポイント
  2. ビニヤム・ギルマイ Intermarché – Circus – Wanty 17ポイント
  3. ジャスパー・フィリップセン Alpecin-Deceuninck 15ポイント
  4. ブライアン・コカール Cofidisカレブ・ユアン Lotto-Dstny  13ポイント
  5. ヨルディ・メイウス BORA-hansgrohe 11ポイント
  6. マッズ・ピーダスン Lidl-Trek  10ポイント
  7. コービン・ストロング Israel – Premier Tech  9ポイント
  8. アレクサンダー・クリストフ Uno-X Pro Cycling Team 8ポイント
  9. マーク・カヴェンディシュ Astana Qazaqstan Team7ポイント
  10. ミッケル・ビョーグ UAE Team Emirates 6ポイント
  11. アレクシー・ルナール Cofidis 5ポイント
  12. タデイ・ポガチャル UAE Team Emirates  4ポイント
  13. マッテオ・トレンティン UAE Team Emirates  3ポイント
  14. マルク・ソレル UAE Team Emirates  2ポイント
  15. ケヴィン・ファルマーケ Team dsm – firmenich  1ポイント

 

スプリントポイントを越えて二人がアタック。

  1. ピエール・ラトゥール TotalEnergies
  2. ナンズ・ピーターズ AG2R Citroën Team

 

二人が先頭に追いついた。

  1. ピエール・ラトゥール TotalEnergies
  2. ナンズ・ピーターズ AG2R Citroën Team
  3. シモン・グリエルミ Team Arkéa Samsic

 

ナンズ・ピータースは2020ツール・ド・フランス第8ステージで逃げ切り勝利。2023トロフェオ・ライグエーリアでも勝利している。

 

マーク・カヴェンディシュがパンクから復帰中。アレクセイ・ルチェンコにエフゲニー・フェドロフがアシストして集団復帰に。

 

マチュー・ファンデルプールがバイク交換。

 

マチュー・ファンデルプールは集団最後尾当たり。一番後ろは、ジュリアン・アラフィリップ。

 

永遠のライバル。マチューとワウトが最後尾で談笑。ワウトは結構笑っている。珍しい。

 

4級山岳 ベゲイ峠 1.2km・4.4%

4級山岳に。

 

シモン・グリエルミが切れて先頭は2人に。

  1. ピエール・ラトゥール TotalEnergies
  2. ナンズ・ピーターズ AG2R Citroën Team

 

シモン・グリエルミは集団に吸収される。4級山岳はピエール・ラトゥールが獲得。

  1. ピエール・ラトゥール TotalEnergies 1ポイント

 

Soudal – Quick Stepのティム・デクレルが引きだしたけど、ファビオ・ヤコブセンはスプリント出来るのだろうか。

 

残り27.1kmで1分差に。ピエール・ラトゥールは2018ツール・ド・フランスで総合13位。新人賞も獲得。しかし、その後伸び悩んでおり、キャリアでの勝利は5勝となっている。

 

残り16.9kmで35秒差に。56km/hという猛烈なペースで走っている。

 

Jumbo-Vismaは、ディラン・ファンバーレが先頭に。最後のゴール前が狭いので位置取りが重要となる。

 

残り11.1km。Lotto-Dstnyはヴィクトール・カンペナールツが先頭に。

 

残り10.1km。二人は27秒差で逃げている。

 

残り8.6kmで16秒差に。INEOS Grenadiersは、トム・ピドコックが前で引いている。

 

ヨナス・ヴィンゲゴーが3番手。タデイ・ポガチャルが4番手。

 

残り6.6km。集団が見えてくる。

 

ワウト・ファンアールトは、集団から切れている。やはり、今日は休養の日。明日のほうが自分にあっているとも。

 

あ~、ナンズ・ピータースがあきらめた。

 

ピエール・ラトゥールは6秒差で逃げている。

 

Alpecin-Deceuninckが前に出ている。

 

ピエール・ラトゥールが捕まった。

 

ヨナス・ヴィンゲゴーが2番手。安全のために前で走る。

 

残り2.2km。これは狭い。

 

Alpecin-Deceuninckがトレインを組む。

 

残り1.8km。Alpecin-Deceuninckのセーアン・クラーウアナスンが先頭。

 

ファビオ・ヤコブセンは少し後ろ。Alpecin-Deceuninckのセーアン・クラーウアナスンは下がっていく。

 

Alpecin-Deceuninckのジョナス・リカールトが引いている。

 

ジョナス・リカールトが引き終わってマチュー・ファンデルプールにバトンタッチ。まだ、かなりの距離がある。

 

少しマチューはかぶられた。でも、残り660mもあるので流石にここからは早すぎる。

 

ここからマチューがどこまで引くか。

 

残り319mでマチュー・ファンデルプールが先頭。ジャスパー・フィリップセンを後ろにつけている。

 

左からルカ・メズゲッツがディラン・フルーネウェーヘンを引いて上がってくる。

 

残り200mをきった。ジャスパー・フィリップセンの後ろはマッズ・ピーダスンだ。

 

マチュー・ファンデルプールがリードアウト。

 

マチューが引き終わった所で、左からマーク・カヴェンディシュとビニヤム・ギルマイが上がってくる。ジャスパー・フィリップセンがそちらを気にしている。

 

マーク・カヴェンディシュが前に出るところを、ジャスパー・フィリップセンがマークに入る。

 

マーク・カヴェンディシュが先頭だ!

 

いけ~!  カヴ!

 

あっと、ビニヤム・ギルマイがフェンス際に追いこまれる。危ない!

 

あ~、フィリップセンがマーク・カヴェンディシュを捕らえた。

 

ジャスパー・フィリップセンがマーク・カヴェンディシュを抜いた!

 

フィリップセンがリード!

 

ジャスパー・フィリップセンがゴールラインを越えた!

 

ジャスパー・フィリップセンは、3本指を立てている。見事にスプリンターステージを3連勝だ!

 

横からみるとかなりの差がある。マーク・カヴェンディシュは、またも勝利ならず。2010年の勝利の再来はなかった。ゴールに向かうまで距離標識がなく、マチューも早すぎたと言っている。

マーク・カヴェンディシュも、早掛けになってしまったのかもしれない。

ビニヤム・ギルマイは、ゴールで手を上げていた。ちょっと納得がいっていないか。かなりジャスパー・フィリップセンは移動してたのが気になる。

 

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リザルト

ジャスパー・フィリップセンのコメント

自分のチームをこれ以上誇りに思うことはできない。彼らは非常にうまく機能し、決勝ではお互いにすべてをやり遂げることができた。

彼らがいなかったら、ステージ3勝を記録することは決してできなかっただろう。私たちはよくグループ分けされていた。セーアン・クラーウアナスンは素晴らしいターンをしたが、それでも私の前にはジョナスとマチューがいた。

スプリントを開始する前にエネルギーを無駄にする必要はなかった。一週間前にこれを言ったら、頭がおかしいと思っただろう。夢のようなツールだ。さらにいくつか追加できれば幸いだ。

緑色のジャージをパリに持ち込むことも目標だ。しかし、このツールはまだ1週間しか経っておらず、長くて厳しい2週間になるだろう。様子を見よう。

とりあえず、まずはこれを楽しんでいきたいと思う。

マーク・カベンディッシュが先行していましたが。

今日の彼はとても強かった。他の皆さんと同じように、私も彼が勝てればよかったと思うが、彼は間違いなく努力し続けるでしょう。彼は明らかに調子が良い。

第7ステージリザルト

Rnk Rider Team UCI   Time
1
 PHILIPSEN Jasper
Alpecin-Deceuninck 210
10″
3:46:28
2
 CAVENDISH Mark
Astana Qazaqstan Team 150
6″
,,
3
 GIRMAY Biniam
Intermarché – Circus – Wanty 110
4″
,,
4
 MOZZATO Luca
Team Arkéa Samsic 90   ,,
5
 GROENEWEGEN Dylan
Team Jayco AlUla 70   ,,
6
 MEEUS Jordi
BORA – hansgrohe 55   ,,
7
 BAUHAUS Phil
Bahrain – Victorious 45   ,,
8
 COQUARD Bryan
Cofidis 40   ,,
9
 KRISTOFF Alexander
Uno-X Pro Cycling Team 35   ,,
10
 PEDERSEN Mads
Lidl – Trek 30   ,,
11
 LOUVEL Matis
Team Arkéa Samsic 25   ,,
12
 TEUNISSEN Mike
Intermarché – Circus – Wanty 20   ,,
13
 WELSFORD Sam
Team dsm – firmenich 15   ,,
14
 ABRAHAMSEN Jonas
Uno-X Pro Cycling Team 10   ,,
15
 JAKOBSEN Fabio
Soudal – Quick Step 5   ,,
16
 PIDCOCK Thomas
INEOS Grenadiers     ,,
17
 SAGAN Peter
TotalEnergies     ,,
18
 WÆRENSKJOLD Søren
Uno-X Pro Cycling Team     ,,
19
 DILLIER Silvan
Alpecin-Deceuninck     ,,
20
 RODRÍGUEZ Carlos
INEOS Grenadiers     ,,
21
 HINDLEY Jai
BORA – hansgrohe     ,,
22
 VINGEGAARD Jonas
Jumbo-Visma     ,,
23
 LAPORTE Christophe
Jumbo-Visma     ,,
24
 TRENTIN Matteo
UAE Team Emirates     ,,
25
 POGAČAR Tadej
UAE Team Emirates     ,,
26
 VAN DER POEL Mathieu
Alpecin-Deceuninck     ,,
27
 MEINTJES Louis
Intermarché – Circus – Wanty     ,,
28
 LE GAC Olivier
Groupama – FDJ     ,,
29
 POLITT Nils
BORA – hansgrohe     ,,
30
 PARET-PEINTRE Aurélien
AG2R Citroën Team     ,,

総合

Rnk Prev ▼▲ Rider Team UCI   Time
1 1
 VINGEGAARD Jonas
Jumbo-Visma 25
11″
29:57:12
2 2
 POGAČAR Tadej
UAE Team Emirates  
26″
0:25
3 3
 HINDLEY Jai
BORA – hansgrohe  
18″
1:34
4 4
 YATES Simon
Team Jayco AlUla  
8″
3:14
5 5
 RODRÍGUEZ Carlos
INEOS Grenadiers     3:30
6 6
 YATES Adam
UAE Team Emirates  
10″
3:40
7 7
 GAUDU David
Groupama – FDJ     4:03
8 8
 BARDET Romain
Team dsm – firmenich     4:43
9 9
 PIDCOCK Thomas
INEOS Grenadiers     ,,
10 10
 KUSS Sepp
Jumbo-Visma     5:28
11 11
 LANDA Mikel
Bahrain – Victorious     5:49
12 12
 O’CONNOR Ben
AG2R Citroën Team     6:10
13 14 ▲1
 CRAS Steff
TotalEnergies     ,,
14 13 ▼1
 BILBAO Pello
Bahrain – Victorious     ,,
15 15
 BUCHMANN Emanuel
BORA – hansgrohe     6:32
16 16
 MEINTJES Louis
Intermarché – Circus – Wanty     6:52
17 17
 MARTIN Guillaume
Cofidis     7:08
18 18
 PINOT Thibaut
Groupama – FDJ     7:16
19 19
 KELDERMAN Wilco
Jumbo-Visma     7:58
20 20
 GALL Felix
AG2R Citroën Team  
9″
8:19
21 21
 SKJELMOSE Mattias
Lidl – Trek     8:47
22 23 ▲1
 CASTROVIEJO Jonathan
INEOS Grenadiers     11:56
23 22 ▼1
 CICCONE Giulio
Lidl – Trek  
8″
12:47
24 28 ▲4
 MADOUAS Valentin
Groupama – FDJ     15:16
25 24 ▼1
 BERNAL Egan
INEOS Grenadiers     15:48
26 25 ▼1
 VAN AERT Wout
Jumbo-Visma  
6″
16:05
27 27
 ALAPHILIPPE Julian
Soudal – Quick Step     17:00
28 26 ▼2
 HARPER Chris
Team Jayco AlUla     17:50
29 30 ▲1
 GUERREIRO Ruben
Movistar Team     21:35
30 29 ▼1
 MAJKA Rafał
UAE Team Emirates     21:45

ポイント賞

Rnk Prev ▼▲ Rider Team Points
1 1
 PHILIPSEN Jasper
Alpecin-Deceuninck 215
2 2
 COQUARD Bryan
Cofidis 127
3 8 ▲5
 CAVENDISH Mark
Astana Qazaqstan Team 99
4 5 ▲1
 PEDERSEN Mads
Lidl – Trek 93
5 3 ▼2
 VAN AERT Wout
Jumbo-Visma 92
6 4 ▼2
 LAFAY Victor
Cofidis 80
7 7
 POGAČAR Tadej
UAE Team Emirates 74
8 6 ▼2
 EWAN Caleb
Lotto Dstny 73
9 15 ▲6
 GIRMAY Biniam
Intermarché – Circus – Wanty 71
10 11 ▲1
 MEEUS Jordi
BORA – hansgrohe 69

山岳賞

Rnk Prev ▼▲ Rider Team Points
1 1
 POWLESS Neilson
EF Education-EasyPost 36
2 2
 GALL Felix
AG2R Citroën Team 28
3 3
 JOHANNESSEN Tobias Halland
Uno-X Pro Cycling Team 26
4 4
 GUERREIRO Ruben
Movistar Team 22
5 5
 POGAČAR Tadej
UAE Team Emirates 19
6 6
 HINDLEY Jai
BORA – hansgrohe 19
7 7
 CICCONE Giulio
Lidl – Trek 19
8 8
 VINGEGAARD Jonas
Jumbo-Visma 18
9 9
 VAN AERT Wout
Jumbo-Visma 15
10 10
 MARTÍNEZ Daniel Felipe
INEOS Grenadiers 15

新人賞

Rnk Prev ▼▲ Rider Team Time
1 1
 POGAČAR Tadej
UAE Team Emirates 29:57:37
2 2
 RODRÍGUEZ Carlos
INEOS Grenadiers 3:05
3 3
 PIDCOCK Thomas
INEOS Grenadiers 4:18
4 4
 GALL Felix
AG2R Citroën Team 7:54
5 5
 SKJELMOSE Mattias
Lidl – Trek 8:22
6 6
 JOHANNESSEN Tobias Halland
Uno-X Pro Cycling Team 23:56
7 7
 CHAMPOUSSIN Clément
Team Arkéa Samsic 41:12
8 8
 DINHAM Matthew
Team dsm – firmenich 41:15
9 10 ▲1
 LOUVEL Matis
Team Arkéa Samsic 44:45
10 9 ▼1
 BURGAUDEAU Mathieu
TotalEnergies 44:47
こちらはハイライト動画

 

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