ロードバイクの情報を発信しています!
機材情報

Reserveから初のステム一体型ハンドルRD1登場!Team Visma | Lease a Bikeも実戦投入する?

Reserveといえば、Team Visma | Lease a Bikeが使用するカーボンホイールのイメージが強いブランド。しかし今回、Reserveはホイール以外の本格的なコンポーネント市場に参入してきた。それが、超軽量かつエアロなステ...
機材情報

走るアート作品!3人の世界的アーティストが描くS-Works Tarmac SL8限定フレーム

サイクリングとアート、一見すると異なるこの二つの世界が、究極の形で交差した。Specialized S-Works Tarmac SL8が、文字通り「走るキャンバス」へと変貌を遂げたのだ。今回発表されたアーティストシリーズは、世界的な3人の...
機材情報

新型Cannondale SuperSix EVO第5世代が登場!さらなる軽量化とエアロを獲得した究極のオールラウンダー

Cannondaleを代表するオールラウンド・レーシングバイクSuperSix EVOに、待望の第5世代(Gen 5)となる2026年モデルが登場した。昨年すでにリーク情報が出ていたけれど、やはりシルエット的には前世代(Gen 4)を踏襲し...
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海外情報

2026 ハエン・クラシック ヤン・クリステンが斜行で失格、巻き込まれたマキシム・ファンジルスは無念の長期離脱

UAE Team Emirates - XRGのティム・ウェレンスが残り62kmでアタック。Pinarello Q36.5 Pro Cycling Teamのマーク・ドノヴァンがマークで張り付いたけれど、何故かアタック気味に前にでた。これで...
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Officina Battaglinから格安スチールグラベルバイクBattaglin Milano

高級なカスタムスチールやチタンフレームで知られるイタリアのOfficina Battaglinが、非常に手頃な価格の新作スチールグラベルバイクMilanoが発売される。Officina Battaglinの創設者はジョバンニ・バッタリンだ。...
海外情報

スピードスケート金メダルのフェムケ・コックが語る自転車愛「スプリンターだけど3時間乗る」

先日行われたコルティナオリンピックのスピードスケート女子500mで、オランダのフェムケ・コック選手が見事金メダルに輝いた。OLYMPIC CHAMPION🥇🥹😍 pic.twitter.com/2uTyKCQ3VI— Femke Kok (...
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雪の激坂をクレボステップで制覇!金メダリスト・クレボがUno-X Mobilityのライダーとしてペダルを回す理由

先日行われたコルティナオリンピッククロスカントリースキーのレース、皆さんはご覧になりましたか?見事金メダルを獲得したノルウェーの英雄、ヨハンネス・クレボ(Johannes Høsflot Klæbo)選手が見せたあの圧倒的なパフォーマンスは...
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2026 クラシカ・デ・アルメニアでLotto Intermarchéのアルノー・デリーが大落車寸前

2026 クラシカ・デ・アルメニアでは、NSN Cycling Teamのビニヤム・ギルマイが完璧なトレインを使ってゴールで雄たけびをあげた。まあ、前に3人もいて爆走してくれたら勝てる確率は大きくあがる。だが、このスプリントトレインがLot...
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五輪スピードスケート2冠のストルツ「ポガチャルとのスプリント勝負なら違う結果になる」とロードレース参戦へ意欲

現在開催中の冬季オリンピックにおいて、スピードスケート・ロングトラックの絶対的な王者として君臨している21歳のアメリカ代表、ジョーダン・ストルツ。1000mでの金メダル獲得に続き、土曜日に行われた500mでもイェニング・デ・ブー(オランダ)...
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2026 クラシカ・デ・アルメニア スペインのゴールを制したのは?【リザルト修正】

スペインのワンデーレース、クラシカ・デ・アルメニア。Clasica de Almeria(1.Pro)歴代優勝者には、一流スプリンターの名前が並んでいる。ここに、新たに名前を刻むのは誰となるだろうか?過去の優勝者は 2025 : ミラン・フ...
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2026 ツール・ド・ラ・プロヴァンス第3ステージ 美しいゴールシーン!

第2ステージの開始時点では、頂上付近は道路にも雪が残っており開催不可能かと思われていた。フニッシュ時には道路脇の雪だけで済んだ。マシュー・リシテーロは、カルロス・ロドリゲスを見事に攻略。移籍して最初の勝利をチームにささげている。第3ステージ...
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「レースに出るのは決して楽しいことばかりじゃない」トム・ピドコックが語るツール・ド・フランスへの本音

2025年シーズン、長年所属したINEOS Grenadiersを離れ、Q36.5 Pro Cycling Teamに移籍したトム・ピドコック。シクロクロス、マウンテンバイク、そしてロードレースとあらゆる舞台で頂点に立ってきた多才な天才ライ...
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2026 フィゲイラ・チャンピオンズ・クラシック アントニオ・モルガド~

2023年に、フィゲイラ・ダ・フォスが町に昇格してから250年、市に昇格してから140年となった。それを祝って前日には、一般向けのチャンピオンズデイのイベントが開催。フィゲイラ・チャンピオンズ・クラシックはポルトガルで開催。2023年、1ク...
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Soudal – Quick Stepが、2003年以来の未勝利記録 2026年序盤の不振の理由

2026年シーズンが始まったけれど、まだ勝利のないチームは Soudal - Quick Step EF Education-EasyPost Bahrain Victorious Team Picnic PostNLここではSoudal ...
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Lidl-Trekもツール・ド・フランスで使用! ド派手なTrek50周年記念限定ロード

1976年にウィスコンシン州の赤い納屋で産声を上げたTrek Bicycles。それから50年、世界有数の自転車ブランドへと成長したTrekが、設立50周年を祝う特別な限定コレクションを発表した。バイクを通じて世界を変えるという次の50年に...
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マチュー・ファンデルプールが驚異的回復力を身に着けている秘密を暴露

マチュー・ファンデルプールのAlpecin-Premier Techとの現行契約は2028年末までとなっている。2028年はロサンゼルス五輪や、オランダ・ホーヘルハイデでのシクロクロス世界選手権が控える彼にとって極めて重要な年となる。その年...
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2026 パリ~ルーベのコース変更は誰に有利になる? セクター26の800mの登りが早期決戦の予感

2026 パリ〜ルーベ(4月12日開催)のコースが発表された。全体距離こそ前年より900m短い258.3kmとなった。コース的には2024年のコースと似ている。ただ、違いはセクター26に追加されたブリアストレ(Briastre)の上りだ。ス...
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Ventumから200g超の軽量化と実践的なジオメトリーとなった第3世代エアロロードNS1

Ventumは、2015年創業の新しいブランド。2016年にはIRONMAN世界選手権の公式バイクスポンサーになっている。このVentumから、フラッグシップエアロロードバイクの第3世代となる新型「NS1」が発表された。前作からさらなる軽量...
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ファンへの苦言でうっかり公開? タデイ・ポガチャルのStravaから推測される驚異の「FTP415W」

昨日記事にしたタデイ・ポガチャルのファンへの苦言のStravaの投稿。やはりみんな見逃していなかった。タデイ・ポガチャルがパワーデーターを公開していたのだ。皆さんも見ただろうけど、これまで推測されていたタデイ・ポガチャルのFTP値は400W...
海外情報

「UAEのオファーは倍以上だったはず」ジョナサン・ヴォーターズGMが明かす、ベン・ヒーリー残留の奇跡

2026シーズンに向けて、EF Education-EasyPostはアイルランド出身のベン・ヒーリーと2029年まで契約を延長したことを発表した。2025年にはツール・ド・フランスで区間優勝を飾り、マイヨジョーヌを着用したヒーリーに対して...
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