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P1ライダーのTTバイク 人数多すぎるとレース状態

チーム朝練その他

今朝もわりと涼しくて22℃。

これくらいだといい感じ。

アップをゆっくりと40キロくらい。

 

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人数凄く多い

アップ終わってトイレ休憩している集団ハズカム。

なんと、今日は人数多い!

ゲストはP1ライダー。

最初の平地は、人数多いために二つに分裂。向かい風なので後ろグループで。

 

最初はキツスギ

ずらっと、十数人が並ぶ信号待ち。

馬坂は、番長の後ろについて上がると二人抜けに~。

この時点で心臓バクバクのフトモモパンパンになってました。

メチャクチャなスピードではないのですけれども、坂を速く上がる習慣がないのでキツスギ。

坂は、電動ママチャリが来ない限りゆっくり上がるものです。
せっかく、二人逃げなのに交代出来る足もなし(@_@)
ズブズブと集団に飲みこまれる。

 

パワーなし

馬坂下ってから、集団後方まで下がったら、橋の登りで前と少し差が開く。

下りなので、前に任せておけば追い付くだろうと思っていたらズンズンと差が開く。

3番手だったので、先頭交代できず途中からブリッジを。

心臓バクハツ!

今日はこんな感じが多かった。前をキープして走らないと中切れが起こって、あわてて追走して足がなくなるという一番悪いパターン。少しでも、前走者が間を開けたら、すぐに詰めないと無駄が多くなりますよね。

 

TTバイクにディスクは速いな!

BOYAMO / NEILPRYDE ニールプライドバイク ジャパン / GEORIDE JAPAN 
1970年、ヨットレースの選手であったNeil Pryde氏が設立。早くからカーボン製品の製造にも着手し、セーリング業界のリーディングカンパニーである。ウインドサーフィンの分野で長年培った技術はロードバイク開発と非常に相性が良く、全く新しい切り口のバイクデザインを可能にしている。

 

二ールプライドのTTマシン

  1. 前輪はGT3。3本ホイール。
  2. 後輪は、マビックのディスクホイール

来週トライアスロンの助っ人でバイクパート担当のため、テストライドみたいです。
適当に遊んで貰いました。

TTポジションになったら、メチャクチャ速いですな。当たり前か!

 

後半も追走メイン

帰りは、向かい風ですが人数多いので爆速かとおもいきや、先頭交代が上手くいかない。

ナカナカ順番が回ってこず。

人数多いのに、集団遅いという悪いパターンから始まりました。

馬坂前でも、集団後ろになってしまって後ろから坂をまくりあげる。

まあ、届きませんよね~。

 

サイクルサービス チャリなが 移動バイク店

途中こんな、移動自転車屋さんが。

内部は、こんな感じ。お客様の自転車を運搬中だったのかな。

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広島のスポーツバイク専門のメンテナンスサービス。修理点検、メンテナンスなどサービスカーにてご自宅へ訪問。ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイクなど自転車のことならお任せください。20年以上の経験と知識であなたの自転車ライフをバックアップします!

 

平地もブリッジで足が終わり

最後の平地は、先頭で出てしばらくすると番長とトライアスリートが抜きます。

ただ、その後ろはおらず、前走者は間を開けてしまった。

ブリッジ思いっきりかけて、番長後ろまで。

 

このブリッジだけで、足がなくなり後方観察員に

後ろ50m。後ろ30m。  ああっ、追い付かれた!
向かい風の中、43キロで巡航。
まあ、私がアシストで引ければ良かったのですが、足ないもんね~。
インターバル練習

今日は、結構ブリッジかけたり、追走したりで良いインターバル練習が出来ました。

ただ、4人くらいのグループライドで追い込んでないので、ナカナカ何回もインターバルをかけることが出来ません。

 

ローラーで一人インターバル出来る根性があれば良いんですけどねえ~。

暑いし、ナカナカ。少しずつ足を戻して行きたいものです。

 

 

 

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