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SRAMはサイクリングウェアブランドのVelocioを買収

SRAMがサイクリングアパレル企業のVelocioを買収した。1か月ほど前、SRAMはサイクリングコンピュータブランドのHammerheadを買収したと発表していた。今回の発表で、SRAMはアパレル会社も子会社としている。すでに2015年か...
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4iiiiのPrecision 3パワーメーターは、800時間のバッテリー提供 重量は世界最軽量に

4iiiiのパワーメーターが大幅に機能アップして登場だ。4iiiiPrecision 3パワーメーターは、なんと軽量のPRECISION Proの25gから9gとなり、世界最軽量のパワーメーターとなった。さらにバッテリー寿命は800時間とい...
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元アワーレコード保持者アレックス・ダウセットはフィリッポ・ガンナとレムコをグレーゾーンと否定

ティレーノ〜アドリアティコ 第1ステージで、フィリッポ・ガンナとレムコ・エヴェネプールは、サポートカーの上にバイクを満載で走っていた。こうすることで、後ろから押される効果があり、すくなからず前を走るライダーは利益を得ている。これについて、ア...
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未来の自転車はチェーンが繋がる?  全駆動型インフィニティ・ビーチ&シティ・クルーザー

これは未来の自転車の新しい形なのだろうか?まだ、実際に出来ている訳ではなく、3Dプリントモデルがあるだけだ。形としてはとても面白い。前後輪にはサスペンションもついているし、実際に乗れるようになったら凄いかも。インフィニティ・ビーチ&シティ・...
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フィリッポ・ガンナとレムコがタイムトライヤルの時にサポートカーに大量のスペアバイクを積む理由とは?

ティレーノ〜アドリアティコ 第1ステージの個人タイムトライヤルでは、世界チャンピオンのフィリップが貫禄のステージ優勝。さらに、レムコ・エヴェネプールが10秒遅れの2位に入った。この二人に共通していたのは、後ろを走るサポートカーの上にのるバイ...
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2022年の最高の電動ロードバイクはどれだ?  ロードバイクと見分けがつかないステルスバイク

E-BIKEの人気は、いまさら説明するまでもないだろう。今では、坂を上るママチャリのほとんどが電動だ。ロードではヤマハの電動ロードをみかけるが、米国にも進出している。最近はリアハブモーターになっているので電動ロードだと気づいていない場合もあ...
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タデイ・ポガチャルもストラーデ・ビアンケでチューブレスタイヤを使って勝利

タデイ・ポガチャルは、ツール・ド・フランスを制覇したライダーとして初めてストラーデ・ビアンケを獲得。彼は信頼するコルナゴV3Rに乗り、ホイール、コックピット、サドル、コンポはツールを制覇したときと同じモデルだ。ストラーデ・ビアンケでは、タイ...
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2022年の安くて最高に性能の良いロードバイクトップ3は?

最高のロードバイクは、とても高くて中々手の出ない価格となってきた。ただ、エントリーモデルの安価なバイクも沢山ある。しかも、トップエンドのバイクの技術はトリクルダウンで、翌年にはミドルレンジモデルに搭載される。そして、最終的には安価なバイクに...
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モーターバイクブランドのドゥカティからE-Roadバイク Ducati Futa登場

モーターバイクブランドのドゥカティからE-RoadバイクDucati Futatが登場。FUTA(フータ)。この名前は、フィレンツェとボローニャを結ぶアペニン山脈を横断する道路で、ドゥカティの全製品のテストが行われるFuta峠にちなんで付け...
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グレッグ・レモンのブランドLeMondから革新的な米国製カーボンLeMond8エアロロード登場

ツール・ド・フランスを3度制覇したグレッグ・レモンのブランドLeMondから、LeMond8エアロロードが登場。これは、グレッグ・レモンの自転車市場への2回目の進出となる。1995年から2010年にかけて、トレックはLeMondバッジ付きの...
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Zwiftがウェートドーピングの問題を解決するアップデートを実行  不正はなくなるのか?

Zwiftはウェートドーピングの問題を解決するアップデートを実行した。これは、ZwiftInsiderの寄稿者であるLuciano Pollastriがウェートドーピングの見つからないやり方を公開した問題に対処したことになる。これだけ早く対...
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ジュリアン・アラフィリップがストラーデ・ビアンケで乗るのは新型チューブレスを履いたS-Works Tarmac SL7

ジュリアン・アラフィリップ率いるQuick-Step Alpha Vinyl Teamは、ストラーデ・ビアンケに向けて準備をしている。チームはこの日のために無印のチューブレスタイヤを装着。これは、オンループ・ヘットニュースブラッドで見られた...
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スペシャライズドのAllez Sprint Compのリーク情報

スぺシャライズドのAllez Sprint Compが、どうやら2022年に更新されて出てきそうだ。これは、シンガポールのウェブサイトに詳細が掲載されたことで発覚した。Allez Sprintは2019年に発売されており、サガンやサム・ベネ...
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3Tからウクライナを応援するExploroRaceMaxウクライナ版グラベルバイク登場 100%寄付に

3Tは「ウクライナへの栄光!英雄への栄光!」というキャッチフレーズで特別なウクライナ版グラべルバイクを発表した。カスタムペイントされたExploroRaceMaxは、ウクライナの国旗でデザインされている。購入された金額は100%ウクライナの...
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スペシャライズドからS-Works Vent EVO Gravelシューズ登場

スペシャライズドは、Ventシリーズのグラベル版S-Works Vent EVO Gravelシューズを発表。ロード版は2020年6月に S-Works 7 Ventが発売されてる。Vent自体が排気するという意味があり、Vent Evoは...
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2022年のワールドツアーチームの使用するバイクとホイールとコンポは?

2022年にワールドツアーチームが使用する機材については気になるところ。 Team Qhubeka NextHashが消滅したので、BMCを使用するチームはAG2R Citroen Teamだけとなった。Huntもワールドツアーに供給するホ...
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Huntから1,213gと超軽量でリーズナブルなHunt 32 Aerodynamicist UDディスクホイール登場

Huntは軽量なHunt 32 Aerodynamicist UDをリリース。Huntは、カーボンファイバー製のロードホイールを「山での大事な日のための最初の選択肢」と説明し、ホイールの強度と信頼性のためにリムの重量を可能な限り低くしている...
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FFWDから手頃な価格のカーボンTYROライン登場 リムブレーキバージョンもあり

FFWDは、リムとディスクブレーキのオプションに加えて、チューブラーモデルとクリンチャーモデルを含む、新しいロードおよびグラベルTYROホイールセットシリーズを発売。新しいTyroは、45mmのリムハイトと21mmのリム内部幅を共有している...
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Cadexから超軽量な1,270gのCADEX AR35グラベルホイール登場

Cadexが発表したCADEX AR35グラベルホイールは、1,270gと超軽量。これならば普段使いでも十分に使える重量だし、グラベル用なので頑丈そうだ。ただ、リム外部幅は31mmもあるのでタイヤが重くなりそう。CADEX AR35グラベル...
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Restrapから、トップチューブに固定できるREAR TOP TUBE BAG登場

Restrapは、1週間前にハンドルバーバックを公開していた。今度はREAR TOP TUBE BAGを発表。0.8Lの防水仕様で、これならばほとんどのバイクに取り付けが出来そうだ。REAR TOP TUBE BAGこちらはプロモーションビ...
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