ロードバイクの情報を発信しています!

機材情報

機材情報

Lazerは、世界初の統合された回転衝撃技術KinetiCoreを搭載した6つのヘルメットを発表 【追記】

Lazerは、回転衝撃から保護するように設計された独自の制御されたクラッシャブルゾーンを備えた、独自のKinetiCoreテクノロジーを発表した。これは、ヘルメット自体のEPSに直接統合されながら、これを実現する市場での最初のテクノロジーだ...
機材情報

2022年 コストパフォーマンスの良い最高のアルミバイクトップ5

バイクはカーボンでなくても速く走れる。2022年の最高にコストパフォーマンスの良いアルミロードバイクはどれだろう。カーボンバイクは、90年代後半に登場し、今では主流となっている。しかし、最高のアルミロードバイクは、素晴らしい革新性と性能を示...
機材情報

STRAVAがツール・ド・フランスと複数年契約 全てのライダーのデータが公開される? 【追記】

サイクリストに人気のトレーニングアプリ「Strava」が、ツール・ド・フランスおよびTour de France Femmes avec Zwiftと複数年契約の締結を発表。Stravaはこのコラボレーションにより、サイクリングというスポー...
スポンサーリンク
機材情報

英国の10代男性は自転車のフロントライトなしで走って3万円以上の罰金 日本ではどうなる?

英国のオールダムのサイクリストが、自転車に前照灯を付けずにサイクリングをしたとして、判事から220ポンド(約3万5千円)の罰金を言い渡された。また、マンチェスター判事裁判所は、オールダムのラウンドソーン・ロードに住む18歳のジャック・ホルト...
機材情報

Open Cycleからシートマスト込みで重量775gと軽量なOpen MIN.D. California登場

元BMCのCEOでありCerveroでも指導的立場にあったAndy KesslerとGerard Vroomenの二人が設立したOpen Cycle。2019年にはグラベルロードバイクUPを発表。2020年には、ロードバイクOPEN MIN...
機材情報

Mavicから1,225gのCosmic UltimateUSTディスクカーボンロードホイール登場

昨年情報が出ていたMavicのCosmic UltimateUSTがついに一般販売開始だ。チューブレス仕様で1,225gという重量は破格。リムハイトは45mmで、リム内部幅19mm。27mmのリム外部幅は、25mmまたは28mmのタイヤに最...
機材情報

バイクを傾けることが出来るスマートトレーナーTilt bikesが3億8千万円の資金調達

2021年11月に発表されていたMuovertiのTilt bikesが、3億8千円の資金調達に成功している。Tiltbikesは、バランスを取り、よりリアルな走行感が得られるスマートバイク。TiltBikeで注目すべきは、Xboxプラット...
機材情報

タデイ・ポガチャルはシューズブランドDMTとさらに5年の契約延長 

タデイ・ポガチャルは、彼の履くサイクリングシューズメーカーDMTと5年間の延長契約にサインした。2027年まで、UAE Team Emiratesを率いるタデイ・ポガチャルは、DMTのシューズを履き続けることになる。これはUAE Team ...
機材情報

スマートトレーナーTacx用のロッカープレートアクセサリーTacx Neo Motion Plates登場  前後の動きでリアルに

ガーミンは、スマートトレーナー「Tacx」用の新しいロッカープレート・アクセサリーTacx Neo Motion Platesを発売。これまで、Tacx Neoのユーザーやこれから使おうとしている人は、サードパーティ製の製品を選ぶしかなかっ...
機材情報

49gで5,000ルーメンのウルトラポータブルハイビームライトFocus OneがKickstarterに登場

BYBTechが発表したFocusOneは、49gと非常に小さいのに5,000ルーメンという超強力なライト。ポータブルライトといえば、CATEYEのVOLTシリーズを使っている人も多いはず。最大でもVOLT 1700という名前通り1700ル...
機材情報

CANYONから光沢のある特別版Ultimate CF SLX 8 Disc LTD登場

CANYOの軽量ローバイクUltimateは、もうじきモデルチェンジされて登場する。前回モデルチェンジが2017年なので、もうすぐだと思われている。CANYONは、フルモデルチェンジの前に、特許取得済みのペイントされた2つの特別モデルを発表...
機材情報

スペシャライズドから史上最速のアルミロードAllez Sprint登場

Specializedは、Allez Sprintアルミニウムロードバイクの最新アップデートを発表。これまでで最速のアルミロードバイクであると主張している。2022 Allez Sprintは、スペシャライズドTarmac SL7を大いに取...
機材情報

HONBIKE PROから世界初のシャフトドライブ搭載で折りたたみ可能なおしゃれな電動自転車HonBike HF01

HONBIKE PROがクラウドファンディングで公開している、全く新しいコンセプトの電動バイクHonBike HF01 e-bikeの紹介。よくみると、フロントフォークも片側しかない。しかも、チェーンはシャフトドライブになっているので、油汚...
機材情報

マテイ・モホリッチがミラノ~サンレモを勝ち取ったドロッパーポストを装備したMerida Scultura Team

マテイ・モホリッチがミラノ~サンレモの下りで優位にたったのは、ドップバーシートポストのおかげだ。UCIも使用を認めている。すでに2014年には承認していた。ゴールで、マテイ・モホリッチは、彼のシートポストを指さして「これだ!」と言わんばかり...
機材情報

UCIは、ミラノ~サンレモで優勝したマテイ・モホリッチのドロッパーシートポストを認める

土曜日のミラノ~サンレモでマテイ・モホリッチがドロッパーシートポストを使用して勝利。UCIはこの機器の使用に関する規則を明確にする声明を発表した。これで、マテイ・モホリッチは、今後も下りではドロッパーシートポストを堂々と使用できる。他のライ...
機材情報

シマノがハンドルバーの特許を取得 スプリンタースイッチが改良されるかも

Shimanoは、洗練された外観のためにハンドルバーのくぼみにDi2スイッチを収容する特許出願を公開している。これによると、ハンドルバーに突起がなくなるのでスマートな感じになりそうだ。ハンドルに埋め込むこれまでシマノのスプリンタースイッチは...
機材情報

マテイ・モホリッチがミラノ~サンレモの下りで使用したスーパータックより速いバイクの秘密とは?

2022ミラノ~サンレモで、マテイ・モホリッチは、ポッジオの下りからアタック!見事に、後続の有力ライダーを引き離した。その下りのスピードが圧倒的で、カーブを曲がり切れず突っ込みそうになる場面が2回もあるほど。マテイ・モホリッチは、ゴール後の...
機材情報

ヤン・ウルリッヒはツール・ド・フランスで準優勝したバイクをウクライナのためにオークションに

ヤン・ウルリッヒは、ロシアのウクライナ侵攻の犠牲者のために特別な自転車を競売にかけているる1997年のツール・ド・フランス優勝者であるウルリッヒは、1998年にツール・ド・フランスで乗った自転車の特別バージョンを「子供たちの心」という組織で...
機材情報

新しい12スピードShimano Ultegra 8100グループセットを搭載した最高のバイク3台

Shimanoの新しいグループセットUltegra 8100を搭載した性能の良いバイクはどれだろう。Shimanoのグループセットには上位から Dura-Ace Ultegra 105 Tiagra SORAUltegraの最新バージョンは...
機材情報

ピレリから、通年走行が可能なイタリア製タイヤ「P Zero Race 4S」が登場

ピレリは、ロードタイヤの最新ラインナップであるP Zero Race 4Sを発表。このタイヤは、ブランドのパフォーマンスである「レース」シリーズの中に位置する。だが、レースだけでなく、あらゆるコンディションでパフォーマンスを維持することに重...
スポンサーリンク