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DJIから最高のアクションカメラOsmo Action 4登場

機材情報
Image credit: DJI
この記事は約2分で読めます。

サイクリングでも使えるアクションカメラは多数あるけれど、DJIの新製品Osmo Action 4はかなりの高機能。

水中でも防水カバーがいらず、プロ並みの編集機能が簡単に出来てしまう。

機能が多すぎて書けないけど、最も凄いなと思った機能を紹介。

 

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Osmo Action 4

公式サイトのビデオ動画を見ると日本語で字幕が出るので全ての機能を知ることが出来る

 

数々の機能は公式サイトの動画を日本語字幕で見ていただければ幸い。

2.5 時間以上の撮影を可能にするバッテリーを搭載し、18分で80%まで充電できるのも凄い。

撥水性を備え、汚れにも強い2枚のタッチスクリーンを搭載し、パラメーター調整、セルフィー撮影、モード切り替え、動画再生といった操作をする場合に、カメラを引っくり返して操作する必要もない。

 

もっとも凄いなと思った機能は

上記動画よりスクリーンショット 以下同様

 

走りながら、GPS内蔵Bluetoothリモコンのスイッチを押すと。

 

 

走っているルート、時速、勾配などが簡単に表示出来てしまうこと。

また、セルフィーステック(自撮り棒)も映像から消すことが出来る機能もついている。

 

Image credit: DJI

 

Osmo Action 4 SPEC

  • 1/1.3インチ センサー&驚愕の低照度性能
  • 10-bit&D-Log M カラーパフォーマンス
  • 耐寒性&長時間駆動バッテリー
  • 4K/120fps&155º超広角FOV
  • マグネット クイックリリース&縦向き撮影ネイティブ対応
  • 360º HorizonSteady
  • 防水性能 最大18m
  • デュアル フルカラー タッチスクリーン

価格は58,300円。

詳しくは公式サイトでどうぞ。

 

 

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コメント

  1. チャリEL より:

    OsmaではなくOsmoですよ

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