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2023 ツール・ド・ロマンディ第1ステージ  登りを生き乗ったスプリンター対決の結果は?

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Photo credit: mariejirousek on VisualHunt
この記事は約21分で読めます。

プロローグでは驚きのライダー、Soudal – Quick Stepのヨセフ・チェルニーが世界チャンピオンのトビアス・フォスを破った。

フォスが胃腸炎で苦しんでいたことはあったけど、それでも現役王者を破るのは凄いこと。普段はアシストとして集団先頭を引く姿が多いけど、足の調子が抜群だったのでは。

本人は、イエロージャージをキープしたいと言っているので、このステージはSoudal – Quick Stepがメインでコントロールしてくるはず。

あとは、スプリンターチームの応援が得られるかだ。

 

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第1ステージ クリシエ~ジュー渓谷  170.9km 

コースプロフィール photo tourderomandie

 

これはスプリンターステージなのだろう。前半には2つの2級山岳ポイントのある登りがある。

後半にも、平坦に至る登りがあるので逃げを捕まえればスプリントとなるはず。スプリンターが頑張る時だ。

 

  1. スプリントポイント Grandson
  2. 2級山岳 Fontanezier  4.5km・7.9%
  3. 2級山岳 Mauborget  5.3 km・7.1%
  4. 2級山岳 Col Mont d’Orzeires  2km・5.4%
  5. スプリントポイント Le Pont

 

スタート前

Tiz-cycling ストリーミング スクリーンショット以下同様

リーダーはSoudal – Quick Stepのヨセフ・チェルニー。

 

山岳賞は、Soudal – Quick Stepのレミ・カヴァニャ。

 

Jumbo-Vismaのトビアス・フォスはポイント賞。

 

  

イーサン・バーノンが新人賞ジャージなので、4賞のうちの3つをSoudal – Quick Stepが占めている。

 

Astana Qazaqstan Team のアレクセイ・ルチェンコは、コロナ陽性でDNS。

 

5人の逃げ

スタートしてすぐに5人が逃げを決める。

  1.  ミハャエル・シェアー (AG2R Citroën Team)
  2.   ジュリアン・ベルナール (Trek – Segafredo)
  3.  トビアス・バイアー (Alpecin-Deceuninck)
  4. STÖCKLI Jan (Switzerland)
  5. LILLO Dario (Switzerland)

 

スプリントポイント Grandson

スプリントポイント通過順位

  1. トビアス・バイアー (Alpecin-Deceuninck) 15ポイント
  2. STÖCKLI Jan (Switzerland) 10ポイント
  3. ミハャエル・シェアー (AG2R Citroën Team) 6ポイント

 

2級山岳 Fontanezier  4.5km・7.9%

通過順位は

  1. ジュリアン・ベルナール (Trek – Segafredo) 8ポイント
  2. LILLO Dario (Switzerland) 6ポイント
  3. トビアス・バイアー (Alpecin-Deceuninck) 4ポイント
  4. ミハャエル・シェアー (AG2R Citroën Team) 2ポイント
  5. STÖCKLI Jan (Switzerland) 1ポイント

トビアス・バイアーなど、この後の登りで切れてしまう。

 

2級山岳 Mauborget  5.3 km・7.1%

通過順位は

  1. ジュリアン・ベルナール (Trek – Segafredo) 8ポイント
  2. LILLO Dario (Switzerland) 6ポイント
  3. ミハャエル・シェアー (AG2R Citroën Team) 4ポイント
  4. エガン・ベルナル INEOS Grenadiers pecin-Deceuninck) 2ポイント
  5. ヨナタン・カストロピエホ INEOS Grenadiers 1ポイント

 

残り81.6kmで先頭は3人に。しかもタイム差は17秒しかない。

  1. ジュリアン・ベルナール (Trek – Segafredo)
  2. ミハャエル・シェアー (AG2R Citroën Team) 
  3. LILLO Dario (Switzerland) 

 

INEOS Grenadiersが先頭で集団を引いている。

 

なんと、Team Jayco AlUlaのサイモン・イェーツがリタイヤ。車に乗り込んでしまった。胃腸の不調のようだ。総合優勝候補が一人いなくなる。イェーツ兄弟の戦いが見れないのは残念。

 

残り73.7kmで先頭の3人は捕まってしまった。これからどうするのか。

 

INEOS Grenadiersが先頭で引き続けているがスプリンターで残っているのは誰だろう。イーサン・バーノンも遅れている。ルイ・コスタはプロローグのスタートでアウターリングが外れて、膝を打ってしまった。これで遅れている。

マーク・カヴェンディシュも遅れているが、アレクセイ・ルチェンコがコロナなので、もしかしたらコロナかも。そうするとジロは難しくなる。

Trek-Segafredoのジュリオ・チッコーネもコロナ陽性でジロが危ないという情報がある。

 

こちらは2分42秒遅れの第2集団最後尾。INEOS Grenadiersのエリア・ヴィヴィアーニ、Movistar Teamのフェルナンド・ガビリアが最後尾で話している。

Israel – Premier Techのジャコモ・ニッツォーロは、その前を走っている。これから登りがあるので追いつくのは難しいか。

 

INEOS Grenadiersで切れているのは、キャメロン・ワーフとエリア・ヴィヴィアーニだけ。イーサン・ヘイターでスプリントを狙う。

 

Team DSMのアルベルト・ダイネーゼも第2集団。昨年はジロ・デ・イタリア第11ステージで勝利している。

 

残り55.1kmで各チームが横一列に。

 

Israel – Premier Techの先頭はクリス・フルーム。第2集団は、すでに3分46秒も離れており追いつくことはない。

 

集団最後尾はLotto-Dstnyのトーマス・デヘント。今日の仕事はないのかな。

 

2級山岳 Col Mont d’Orzeires  2km・5.4%

EF Education-EasyPostのマグナス・コルトニールセンは先頭集団に残っている。Lotto-Dstnyのミラン・メンテン。Trek-Segafredoのティボー・ネイスなどが先頭に。

 

クリス・フルームは、集団からドロップ。

 

もう少しで登りが終わるので、サポートカーで復帰できるかも。

 

集団はEF Education-EasyPostが引きだす。

 

山岳ポイント前でTrek-Segafredoが出てきてジュリアン・ベルナールがトップ通過。山岳賞確定だ。

  1. ジュリアン・ベルナール (Trek – Segafredo) 5ポイント
  2. ケニー・エリッソンド Trek-Segafredo 3ポイント
  3. ヨナタン・カイセド EF Education-EasyPost 2ポイント
  4. ジョエル・ズーター Tudor Pro Cycling Team 1ポイント

 

集団を引くのはSoudal – Quick Stepのドリース・デヴァイナンス。EF Education-EasyPostのヨナタン・カイセド、マーク・パデュン。

Soudal – Quick Stepのイーサン・バーノンは、登りで遅れていたけど、集団に復帰している。

 

ヨセフ・チェルニーは、サポートカーで指示を受けている。

 

残り1周

Soudal – Quick Stepのドリース・デヴァイナンス先頭でゴールラインを通過。39歳と今大会、最年長では。

 

大集団のままゴールまで行きそうだ。第2集団は約40人。

 

Lotto-Dstnyのトーマス・デヘントが上がってきた。各チームのスプリンターは

  • Lotto-Dstny ミラン・メンテン
  • Soudal – Quick Step イーサン・バーノン
  • EF Education-EasyPost マグナス・コルトニールセン
  • INEOS Grenadiers イーサン・ヘイター
  • Trek-Segafredo ティボー・ネイス

 

スプリントポイント Le Pont

スプリントポイント前でJumbo-Vismaがスパート。

 

トビアス・フォスがトップ通過。

  1. トビアス・フォス Jumbo-Visma 15ポイント
  2. トーマス・グローグ Jumbo-Visma 10ポイント
  3. キャスパー・ピーダスン Soudal – Quick Step 6ポイント

 

トビアス・フォスは、タイム差1秒なので逆転で総合を狙っているようだ。ただ、最後に3位以内に入るのは難しい。

 

第2集団は止まっている。道を間違ったライダーがおり止まって待っているようだ。

 

残り8.4km。各チームの位置取りが始まる。

 

レミ・カヴァニャが前に。

 

これはアタックのような引きだ。

 

今度はリーダーのヨセフ・チェルニーが引きだす。左からはBahrain Victoriousが上がってくる。

 

残り2.7kmのコーナーでもヨセフ・チェルニーが先頭。

 

ヨセフ・チェルニーが引きまくる。これはイーサン・バーノンのためだ。

 

ここでLotto-Dstnyが上がってくる。

 

もう一度ヨセフ・チェルニーが前に出ようとするが。

 

Lotto-Dstnyが先頭だが、後ろのチームメイトがいなくなった。

 

UAE Team Emiratesのミッケル・ビョーグとBahrain Victoriousが変わりに上がってくる。

 

UAE Team Emiratesのミッケル・ビョーグが手を出して前にと合図。

 

ここでSoudal – Quick Stepのキャスパー・ピーダスンが最後のリードアウトに。

 

キャスパー・ピーダスンのリードからイーサン・バーノンが発射!

 

左から、Team DSMのロマン・バルデ、Trek-Segafredoのティボー・ネイス、Soudal – Quick Stepのイーサン・バーノン。

 

イーサン・バーノンが先頭で藻掻きまくる!

 

イーサン・バーノンが追いすがるティボー・ネイスを大きく引き離した。

 

イーサン・バーノンが上からガッツボーズ!

 

 

そして、今度は下からガッツボーズ!

見事に、スプリンターステージをチームの期待に応えて勝利。ツール・ド・ルワンダ第1・2ステージに続いて今シーズンの3勝目。チームでは、ファビオ・ヤコブセン、ティム・メルリエに続くスプリンターの地位を確立している。

イーサン・バーノンは、ボーナスタイム10秒を獲得して、チームメイトのヨセフ・チェルニーと同タイムながら、明日からはリーダージャージで登場となる。

Soudal – Quick Stepは、リーダージャージの受け渡しで完璧なレース運びとなった。

 

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リザルト

イーサン・バーノンのコメント

ワールドツアーで2勝目ですね。

だからこそ、ワールドツアーで再び勝てたことは嬉しい。トリッキーな展開になることは分かっていた。幸いなことに、僕には登りでもついていける脚があったし、生き残ることができた。それを利用したんだ。

ボーナスタイムでロマンディでの新リーダーとなってますね。

それはとても特別なこと。チームメイトからジャージを譲り受けたんだ。でも、幸運なことに、彼はチームに残っている。特に僕にとってはうれしいことだ。

この春、僕はすでに3回優勝していたのだが、その後体調を崩してしまった。体調が戻った今、勝つことができたのは嬉しいことだ。

明日のステージはまたトリッキーだが、今日は良い脚が使えた。万が一うまくいかなくても、チームにはもっと多くのライダーがいるので、チャンスを狙っていける。

 

2位のティボー・ネイスのコメント

追い風が吹いていて、少し風が強かったので、スプリントでギャップを埋めるのは難しい。決勝は順位を決めるのに少しトリッキーだったけど、チームの助けを借りて前に出ることができた。

次に、適切なホイールを選択することが問題だった。パワーがあったので、スプリントについて文句を言うことはできない。勝つために1つまたは2つの場所を逃したと思う。しかし、これは最初から良いことだ。

今シーズン初のトップ 3 に入ることができましたね。

とても気分が良かったので、二重に感じる。

木曜日にもう一度チャンスがありそうですが。

様子を見よう。今日は登りで気分が良かった。明日も同じような日があれば、それは有望だ。しかし、明日はこれらの努力を感じると思う。

 

総合3位となったJumbo-Vismaのトビアス・フォスのコメント

ボーナスタイムを獲得できると聞いていたんだ。うまくいったけど、皆何もしなかったね。

理由? ばかげているように見えたかもしれないけど、大したことではない。

中間スプリントの直後に、キャスパー・ビーダスンが教得てくれた。間違いを正直に認めます。短距離走者のジャージを着るなら、あなたも試してみるべきだ(笑)。

それ以外はいい感じだね。今日は自分の気持ちに 驚いたけど、1日1日頑張るよ。

 

第1ステージリザルト

RnkRiderTeamUCI Time
1
 VERNON Ethan
Soudal – Quick Step60
10″
4:05:34
2
 NYS Thibau
Trek – Segafredo40
6″
,,
3
 MENTEN Milan
Lotto Dstny30
4″
,,
4
 BARDET Romain
Team DSM25 ,,
5
 MOSCA Jacopo
Trek – Segafredo20 ,,
6
 SCHULTZ Nick
Israel – Premier Tech15 ,,
7
 CALMEJANE Lilian
Intermarché – Circus – Wanty10 ,,
8
 VENTURINI Clément
AG2R Citroën Team8 ,,
9
 OLIVEIRA Ivo
UAE Team Emirates5 ,,
10
 HERMANS Quinten
Alpecin-Deceuninck2 ,,
11
 ARNDT Nikias
Bahrain – Victorious  ,,
12
 GAROFOLI Gianmarco
Astana Qazaqstan Team  ,,
13
 GOOSSENS Kobe
Intermarché – Circus – Wanty  ,,
14
 DENZ Nico
BORA – hansgrohe  ,,
15
 LEDANOIS Kévin
Team Arkéa Samsic  ,,
16
 SOBRERO Matteo
Team Jayco AlUla  ,,
17
 PALENI Enzo
Groupama – FDJ  ,,
18
 FINÉ Eddy
Cofidis  ,,
19
 FISHER-BLACK Finn
UAE Team Emirates  ,,
20
 NARVÁEZ Jhonatan
INEOS Grenadiers  ,,
21
 BAYER Tobias
Alpecin-Deceuninck  ,,
22
 BERTHET Clément
AG2R Citroën Team  ,,
23
 CARUSO Damiano
Bahrain – Victorious  ,,
24
 CORT Magnus
EF Education-EasyPost  ,,
25
 MONIQUET Sylvain
Lotto Dstny  ,,
26
 PETERS Nans
AG2R Citroën Team  ,,
27
 SOMMER Jan
Switzerland  ,,
28
 CHRISTEN Jan
Switzerland  ,,
29
 COSTIOU Ewen
Team Arkéa Samsic  ,,
30
 LÜHRS Luis-Joe
BORA – hansgrohe  ,,

総合

RnkPrev▼▲RiderTeamUCI Time
110▲9
 VERNON Ethan
Soudal – Quick Step10
10″
4:12:59
21▼1
 ČERNÝ Josef
Soudal – Quick Step  ,,
32▼1
 FOSS Tobias
Jumbo-Visma  0:01
43▼1
 CAVAGNA Rémi
Soudal – Quick Step  ,,
54▼1
 DENZ Nico
BORA – hansgrohe  0:04
65▼1
 SUTER Joel
Tudor Pro Cycling Team  0:05
76▼1
 HAYTER Ethan
INEOS Grenadiers  ,,
87▼1
 BJERG Mikkel
UAE Team Emirates  0:09
98▼1
 SOBRERO Matteo
Team Jayco AlUla  ,,
109▼1
 OLIVEIRA Ivo
UAE Team Emirates  ,,
1112▲1
 OLIVEIRA Nelson
Movistar Team  0:10
1213▲1
 AYUSO Juan
UAE Team Emirates  0:12
1314▲1
 CASTROVIEJO Jonathan
INEOS Grenadiers  ,,
1415▲1
 ARNDT Nikias
Bahrain – Victorious  ,,
1516▲1
 FISHER-BLACK Finn
UAE Team Emirates  ,,
1617▲1
 PRICE-PEJTERSEN Johan
Bahrain – Victorious  ,,
1718▲1
 PEDERSEN Casper
Soudal – Quick Step  0:13
1819▲1
 KEPPLINGER Rainer
Bahrain – Victorious  ,,
1920▲1
 AMADOR Andrey
EF Education-EasyPost  0:14
2039▲19
 NYS Thibau
Trek – Segafredo 
6″
0:15
2124▲3
 MASNADA Fausto
Soudal – Quick Step  ,,
2225▲3
 POOLE Max
Team DSM  0:16
2326▲3
 BARDET Romain
Team DSM  ,,
2427▲3
 JUNGELS Bob
BORA – hansgrohe  0:17
2528▲3
 VAN EMDEN Jos
Jumbo-Visma  ,,
2629▲3
 CARUSO Damiano
Bahrain – Victorious  0:18
2730▲3
 KAMP Alexander
Tudor Pro Cycling Team  ,,
2831▲3
 CORT Magnus
EF Education-EasyPost  ,,
2932▲3
 YATES Adam
UAE Team Emirates  0:19
3033▲3
 JORGENSON Matteo
Movistar Team  ,,

ポイント賞

RnkPrev▼▲RiderTeamPoints
110▲9
 VERNON Ethan
Soudal – Quick Step57
22
 FOSS Tobias
Jumbo-Visma40
31▼2
 ČERNÝ Josef
Soudal – Quick Step30
4 
 NYS Thibau
Trek – Segafredo30
53▼2
 CAVAGNA Rémi
Soudal – Quick Step22
64▼2
 DENZ Nico
BORA – hansgrohe22
7 
 MENTEN Milan
Lotto Dstny20
8 
 BARDET Romain
Team DSM18
99
 OLIVEIRA Ivo
UAE Team Emirates17
105▼5
 SUTER Joel
Tudor Pro Cycling Team17

山岳賞

RnkRiderTeamPoints
1
 BERNARD Julien
Trek – Segafredo21
2
 LILLO Dario
Switzerland12
3
 SCHÄR Michael
AG2R Citroën Team6
4
 BAYER Tobias
Alpecin-Deceuninck4
5
 ELISSONDE Kenny
Trek – Segafredo3
6
 CAICEDO Jonathan Klever
EF Education-EasyPost2
7
 BERNAL Egan
INEOS Grenadiers2
8
 SUTER Joel
Tudor Pro Cycling Team1
9
 CASTROVIEJO Jonathan
INEOS Grenadiers1
10
 STÖCKLI Jan
Switzerland1

新人賞

RnkPrev▼▲RiderTeamTime
11
 VERNON Ethan
Soudal – Quick Step4:12:59
23▲1
 AYUSO Juan
UAE Team Emirates0:12
34▲1
 FISHER-BLACK Finn
UAE Team Emirates,,
45▲1
 PRICE-PEJTERSEN Johan
Bahrain – Victorious,,
511▲6
 NYS Thibau
Trek – Segafredo0:15
68▲2
 POOLE Max
Team DSM0:16
79▲2
 JORGENSON Matteo
Movistar Team0:19
812▲4
 ONLEY Oscar
Team DSM0:23
914▲5
 VAUQUELIN Kévin
Team Arkéa Samsic0:25
1016▲6
 COSTIOU Ewen
Team Arkéa Samsic0:26

 

 

コメント

  1. 毎日読者K より:

    ユンボは中間スプリントでボーナスタイムがあると勘違いしてたみたいですね。
    フォスのコメントがおもしろい笑

    • ちゃん より:

      そうなんですよ。インタビューでも笑ってましたし。チームにも確認して5分後に完全に理解したと。まあ、そんなこともありますよね。

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