ロードバイクの情報を発信しています!
機材情報

Tacxから上り坂が再現できる屋内トレーニング用クライミングシュミレーターTacx Alpine

Garmin傘下のTacxは、インドアトレーニングラインナップにTacx Alpineを追加した。インドアトレーニング中に前部を上下に動かすことが出来るのだ。まあ、どう考えてもWahooの Kickr CimbやElite Rizerのライ...
機材情報

Wilierからグラベルレースの未来を切り開くRave SLR ID2

Wilierから、スピード、多用途性、オフロード性能に重点を置き、グラベル・レーシングの新次元を示すと主張するRave SLR ID2が登場。綿密に設計されたイタリアのRave SLR ID2は、確かに従来の常識を覆すものだ。Rave SL...
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Rovalの世界最速のロードホイールRapide CLX Sprintの秘密は?

Rovalは、3種類のロードホイールを発表。 Rapide CLX Sprint 史上最速 Rapide CLX III エアロを維持して軽量 Rapide CL III やや安価最上位グレードには複合スポークが採用されており、Rovalは...
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Team Visma | Lease a BikeがNIKEのサポートを受けることに

2025 オランダ選手権個人タイムトライヤルで、Team Visma | Lease a Bikeのディラン・ファンバーレは、Lidl - Trekのダン・フールに次いで2位となった。この時、Team Visma | Lease a Bik...
機材情報

ABUSからマチュー・ファンデルプールとAlpecin-Deceuninckが使用するAirbreaker 2.0へルメット

ABUSはユーロバイクで、Airbreakerの新バージョン「Airbreaker 2.0」を発表。このヘルメットは、見るからに頭部の冷却性をさらに向上させ、空力性能も向上させている。最も重要なのは、EPSフォームの特殊構造により、着用者の...
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ジュリアン・アラフリップはツール・ド・フランスを前に悲痛な決断

今シーズンSoudal - Quick StepからTudor Pro Cycling Teamに移籍したジュリアン・アラフリップ。ジロ・デ・イタリアをスキップし、ツール・ド・フランスに出場する。まだ、移籍後の勝利はないけれど、ツール・ド・...
海外情報

2025 ツール・ド・フランス Team Visma | Lease a Bikeはヨナス・ヴィンゲゴーをアシストするメンバーを発表

Team Visma | Lease a Bikeは、ツール・ド・フランスで着用する特別ジャージとメンバーを発表。クリストフ・ラポルトは、結局ツール・ド・フランスに間に合わず。代わりのメンバーはジロ・デ・イタリアでも活躍したエドアルド・アッ...
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Orbeaからレース志向のオールグラベルロードOrbea Terra Race

Orbeaは先週グラベルロードOrbea Terraを発表していた。2017年にシリーズとして登場し、今回が3回目のバージョンアップだった。Orbeaは、これとは目的の違うOrbea Terra Raceを発表。名前の通りレースに特化したオ...
海外情報

GPバイクレーサーの アレイシ・エスパルガロがロードプロレースに本当に出る!

現役のGPバイクレーサーのアレイシ・エスパルガロは、当初イベントなどでLidl – Trekのユニフォームを着て走る予定でアンバサダーと言われていた。これまでグラベルレースに2回出場。UCIグラベルワールドシリーズ114 Gravel Ra...
海外情報

2025 ジロ・デッラッペンニーノ  イタリアのアペニン山脈の山岳コースを制したライダーは?

イタリアのワンデーレース。ジロ・デッラッペンニーノ。Giro dell’Appennino(1.1)過去の優勝者 2024 ヤン・クリステン 2023 マルク・ヒルシ 2022   ルイス・メンチェス 2021 ベン・ヘルマンス 2020 ...
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UAE Team Emirates – XRGのジョアン・アルメイダが打ち立てたツール・ド・スイスでの偉業

ジョアン・アルメイダは、ツール・ド・スイス第1ステージで3分12秒も遅れてしまい総合優勝は無理だと思われていた。しかし、最終ステージで圧倒的な個人タイムトライヤルのタイムをたたき出し、見事に総合優勝を飾った。最終的には総合2位のケヴィン・ヴ...
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UCIのギア制限によりSRAMを使うチームは大打撃となる?

8月から、UCIは特別に指定されたレースで最も重いギアの制限をテストする。情報ではツアー・オブ・広西と言われている。これらのレースでは、クランク1回転で最大10.46mの推進力を発揮するギアの使用が許可される。これはホイールの直径とギアのサ...
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引退したロマン・バルデが乗る特別なLapierreグラベルバイク 次なる目標は?

フランスの人気選手、ロマン・バルデは、10年近くにわたりツール・ド・フランスのフランス人による優勝という期待を背負い続けた。     この投稿をInstagramで見る           Tour de France™(@letourde...
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UCIのハンドルバー400mmルールに対して、AI搭載アプリMyVeloFitがデータの矛盾を指摘して反対署名開始

UCIが2026年から導入しようとしているハンドル幅の規制。 ハンドルバーの外側から外側までの幅が40cm以上であること ブレーキレバーの最も狭い部分での内側から内側までの最小距離は 32cm 規則は、ロードレースおよびシクロクロスのマスス...
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復活したParlee Cyclesから厳選されたパーツ生産された25周年記念Parlee Z-Zero GT

アメリカのハイエンド自転車ブランド「Parlee Cycles」は、破産の危機にあったけれど資金提供を得て復活している。Parlee Cyclesは、フラッグシップモデルのParlee Z-Zero GTをバージョンアップ。フレーム重量は1...
海外情報

2025 ルート・ドクシタニー第4ステージ 最終ステージの勝者は?

ルート・ドクシタニーは、第4ステージで最終となる。128.5kmと短いけれど、3つの峠を越えないといけない。チームでの立ち位置の変わったDecathlon AG2R La Mondiale Teamの二コラ・プラドムは、ジャージのキープにチ...
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Canyonから安価で初心者向けだけど油圧ディスクでレーキ搭載のEndurace AllRoad

Canyonから手ごろな価格のCanyon Endurace AllRoadが発売された。アルミフレームでタイヤクリアランスは40mm確保。Canyon Endurace AllRoadは、舗装路、ダート、砂利道など走行可能。しっかりとした...
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OakleyがMetaとコラボしてカメラ、会話も出来るアスリート向けAIグラスOakley Meta HSTN

OakleyがMetaとコラボして、Aiグラスを作っている。アスリート向けのAiサングラスで、用途は多様だ。Oakley Meta HSTNHey Metaと声かけると、カメラで写真、動画も撮れる。ハンズフリーで撮影できるので、Facebo...
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2025 バロワーズ・ベルギーツアー第3ステージ 個人タイムトライヤルでフィリッポ・ガンナが~

ここまではスプリンターステージ。今日は総合がシャッフルされる個人タイムトライヤルとなる。優勝候補のフィリッポ・ガンナは総合11位の10秒差。リーダージャージのゲットとなるか。第3ステージ  テッセンダーロ~ハム 9.7kmマルクト広場をスタ...
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UCIのギア制限によりSRAMのギアは使えなくなる? さらに太いタイヤもダメ?

事故防止のためにスピード規制。最大ギアの制限が導入されようとしている。具体的には、54×11までに最大ギアを制限しようとするものだ。UCIは、8月からレースで実際にテスト。自転車競技の安全性促進を任務とする独立組織SafeRが検証するという...
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