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Lightweightから23カラットの金箔で飾られたMeil​​enstein Evo ゴールドエディション

機材情報
UnsplashvonMitzschaが撮影した写真
この記事は約2分で読めます。

究極の回転体と呼ばれるLightweightsのカーボンホイール。

そのLightweightから金箔で飾られたMeil​​enstein Evo ホイールの特別版が発売された。

99セットの限定販売で、

  • ヨーロッパ :  33 セット
  • アメリカ : 33 セット
  • アジア : 33 セット

特別限定版だけあって、ちょっと買えるような価格ではない。

 

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Lightweight Meil​​enstein Evo ゴールドエディション

 
 
 
 
 
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今回の特別ホイールは、1984 年にLightweightを共同設立したハインツ・オーバーマイヤーを記念したものだ。

ゴールドのロゴは、2024年パリオリンピックを意識している。2020東京オリンピックロードを獲得した、リチャル・カラパスは、Lightweightの軽量Meil​​ensteinホイールを使用していた。

最後にブランドン・マクナリティと逃げていけれど、上りでアタックを成功させたのは、この軽量ホイールのおかげだったかもしれない。

Meilenstein Evos はチューブレス、ディスクブレーキのカーボンホイールで、重量は 1,380g。

 

 
 
 
 
 
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仕様としては、これまでのMeil​​enstein Evoとかわらない。ただ、今回はディスクブレーキモデルだけが用意されている。

  • ディスクブレーキモデル
  • リム内部幅  : 24mm
  • スポーク :  20本のフルカーボン スポーク
  • ハブ :  前輪ペンタゴンハブ、後輪

価格は、7,699 ポンド(約144万円)。車が買える値段だ。

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