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コンチネンタルに移籍と言われていたハリー・タンフィールドはQhubeka Assosと契約か?

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photo harrytanfield.94 instagram
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ハリー・タンフィールドは、AG2R La Mondialeとの契約延長が貰えず、イギリスのコンチネンタルチームRibble Weldtite Pro Cyclingに所属すると報告されていた。

 

コンチネンタルということは、プロではなくなってしまう訳だが、どうやら2021年シーズンはQhubeka Assosと契約が出来そうな感じだ。

いまの所、Ribble Weldtite Pro Cyclingからの報告で発表されており、Qhubeka Assosからの正式発表はない。

 

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Qhubeka Assosと契約の予定

こちらはRibble Weldtite Pro Cyclingからの報告

 

Ribble Weldtite Pro Cyclingからエキサイティングな報告ということで、ハリー・タンフィールドがTeam Qhubeka Assosと契約出来たと書かれている。

 

報告では

私たちは常にハリーがステップアップするのをサポートすることを望んでいました。これが予想よりも少し早く起こったことを嬉しく思います。

チームはハリーがワールドツアーのリードを追求できるように積極的に支援しました。

とある。

 

現在、Team Qhubeka Assosの契約は15人。まだ余裕があるので、ワールドツアーチームの一員だったハリー・タンフィールドと契約出来ればラッキーだろう。

給料は最低ラインとなりそうだけど、ハリーにしてみれば無給で走ることになっていたのだから、これほど良いことはない。

しかも、プロチームではなくワールドツアーチームに留まれるのだから、いうことなしだ。

今後、正式発表となったら、また報告したいと思う。

 

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