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強風引き回されライド。アソスを着るとそんなに足が回るのか(@_@)

チーム朝練その他

今日は、朝から雨が降っていて日曜朝練はhさんのみがボッチ練だった模様。

その他の方々は、さすがに走ってなかったようです。たぶん。

では、午後から走ろうということで番長と待ち合わせ。

 

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ASSOS ハブタイツ ミレ7 たぶん

走りだして、すぐに番長のタイツがいつもと違うことを発見。

と、いうよりも後ろについているほうが長いので必然的に見てしまうとASSOSのマーク。

ブロ選手でさえ、名前を消してでも使いたいASSOSのタイツだ。

ASSOSは現在、Team Dimension Dataとサプライヤー契約を結んでチームにウェアを提供している。

番長が買ったのはハブと言っていたので、たぶんLL.ハブタイツ ミレだ。多分。

 

ASSOSのタイツの種類

  1. LL.ハブタイツ ミレ S7
  2. LL.ハブタイツ S7
  3. ボンカ LL.ボンカタイツ ミレS7
  4. ボンカ LL.ボンカタイツ S7
 
4種類のビブタイツがあって、対応する温度帯によってハブボンカに区分。
  • ハブは 6~14℃対応  秋から初冬
  • ボンカは -4~8℃対応 真冬用
 
ミレが普及グレードで、高いほうは素材が良くて上位グレードの位置付をされている。
 
バッドがいいらしくて、ブルペライダーとか長距離を乗る人には絶大な人気がありますね。
 
S7というのは、パッドの種類のことで「ゴールデンゲート」と呼ばれる機能を採用している。
 
 
S7世代のパッドの特徴は、「ゴールデンゲート」と呼ばれるテクノロジーを採用していることだ。
パッドの全周をショーツに縫いつけるのではなく、左右両サイドをあえて縫いつけないことでペダリング中にパッドがずれにくくなり、快適性が高まるというメリットがある。
ちなみにゴールデンゲートとは、アメリカ・カリフォルニアのゴールデンゲートブリッジにちなみ、パッドの中央部が浮いていることでまるで橋のように見えることからこのように名付けられたそうだ。
引用 アソスに最新世代のS7タイツ登場
 

ボンカタイツに使われているチェントS7パッド(左)と、ハブタイツに使われているエキップS7パッド(右)。いずれもパッドの全周を縫いつけないゴールデンゲートテクノロジーを採用する。

このパットがS7世代。すんげー色ですね!

 

しかし、2019年2月にはS9世代が発表されることになっている。間違いなくS7世代の商品の安売りはあるはずなので期待したいな。

とりあえず、ビブショーツだけの発売だけれども、間違いなくロングタイツもS9となった商品が出てくるはずだ。そちらにも注目してみたい。

 

私は、パールイズミのプレミアムビブショーツを履いているのですが、左膝の内側がどうも気になる。

足が細いからか、カパカパとひっかかるような感じがしています。ウィンドブレーク素材が硬いからでしょうね。足がもう少し太かったら問題ないような気がします。

膝周りの動きの良いビブが欲しい気もしてます。ASSOSか~ ボソ

ライドは全編向かい風 なんで

ライドのほうは、強風注意報が出ていたのか行きも帰りも向かい風。

番長とのタイマン練は久しぶりです。前回の時にはパワートレニングモドキが出来てたので、登りもついていけましたが、今回は膝痛でダメダメ人間なのでキツイだろうなあと思ってました。

 

ASSOSをはいた番長の引きは凄まじく、向かい風でも関係なし。

私はぶっちぎれないように走ることだけを目標として走ってました。

私が先頭に出れたのは、前半の最初らへんと後半の最初らへんのみ。前にも出れましェん(>_<)

膝の痛みが時折出ましたけれども、あまり症状がひどくはならず。

ただ、帰ってからが怖いんですけどね~。太ももの張りが原因です(*_*)

 

結局AV30まで、あとちょっとというスピードで夏のようなハイペースでした。

休憩もトイレと立ち話で3分なので写真もなし^^;

久々の番長練でガッツリと鍛えて貰いました<(_ _)>

 

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