シンガリ隊長就任

本日の一品。
カーボンドライジャパンのビックプリ―エボリューションV2 R9100/9150用です。

ビックプーリーのメリットとされているのは、

  • チェーンのアールが緩やかになるので、チェーンの摩擦抵抗が減る
  • プーリーが大きくなることにより回転数が減ってベアリング抵抗が減る
  • アウター×ローが使いやすくなる

デメリットとしては、変速性能がシビアになる。と言われてますけど、メーカーは剛性を上げたり、設計を工夫したりして対応しているようです。

オーナーは数週間前のヒルクライムレースで200人走って4位という成績を残しており結果出してますね。かなりの低減になっているようです。私なら200人中ビリから4位以内に入れる自信あります^^;

ビックプーリーに変えた場合の詳しいワット数のデータは以下のサイトにあります。

1%の積み重ねが大事ですからね!

BPK

アップは大魔神と

昨日の隊長と走ろう加計往復は中々の疲労感満載で、ユルユルと走っていると大魔神と遭遇。
安佐大橋までアップで走りました。太田川TTはav38.5km/h くたびれた。

集団をFさんと共に三人で待っていると、先頭はMTBのハタッチ。MTBなら遅いかと思いきや35キロで巡航していてあっと言う間において行かれる。

パンクで休憩

信号前で集団が止まっているので、ラッキーと思ったら番長パンクであります。

ハデな音がしたらしいのですが、離れていた私は全く聞いておらず(?_?)

すでに、船まで走っている大魔神は暑過ぎるので高瀬堰で離脱(T_T)/~~~

MTBコンビと走る

いつ崩壊するかわからない自転車に乗っている私は、集団の前を走るなということで本日からめでたくシンガリ隊長に就任であります。

その時の記事は以下に

ペダルは回す為にある! リアエンドバーが折れた場合の対処法
自転車のペダルは、回ると走る乗り物。 足で、蹴って進むのは、流石に進まない。 足だけで蹴って進む子供用の自転車ストライダーがあるけれ...

筒瀬峠自己新記録

MTBライダー二人に引かれて、筒瀬峠を上がります。

ですがなんと16キロを下回ることなく最後までハタッチ先頭。流石に重役は心臓バクハツ!

ストラバを始めてからの筒瀬峠自己ベスト更新であります。ありがたやMTBライダーコンビ(^^)

筒瀬峠下り、Fさんは帰還。

復路もタンタンと

誰も帰ろうと言わない休憩地点から、ようやく腰を上げて帰りだします。

アタック坂の前までMTBコンビ頑張っていたのですが、アタック坂の前は微妙に上がり坂なので苦しいのです。

前は番長、徳ちゃん、Tさんの三人で先頭集団を回していき、しんがり隊長の私は後ろでヒラヒラです。

三角公園到着時には、気温36℃。まだまだ夏ですね!

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