ロードバイクの情報を発信しています!

機材情報

機材情報

Lotto-DstnyがRidleyとのバスクスポンサー契約を解消 次に乗るバイクは?

Lotto-Dstnyは、来シーズンから12年乗っていたRidleyのバイクに乗らない。この噂はしばらく前から流れていたが、今回、チームマネジメント自身によって確認された。情報によると、Lotto-DstnyはバスクのOrbeaと契約を結ん...
機材情報

Trekから新型Madone SL Gen 7が少し安価になって登場

安く速く走りたい?Trekの新しいMadone SL Gen 7は、SLRの性能を少し安価で提供する。新型Madone SL Gen 7フレームは、SLRとほぼ同じ外見で、わずかな微調整と真新しいRSLエアロバーが装備されているだけ。性能的...
機材情報

ファウスト・コッピが乗っていたFausto Coppi Personal Bianchi Road Bicycle 1946ビンテージバイクを所有するチャンス

カンピッニシモの称号は自転車史上二人にしか与えられていない。長い自転車の歴史の中で「カンピオニッシモ」と呼ばれているのは、エディ・メルクスとファウスト・コッピだけだ。カンピオニッシモとはチャンピオンの中のチャンピオンのこと イタリア語で C...
スポンサーリンク
機材情報

Huntから超軽量963gのHunt Hill Climb SL Discホイールが登場

1947年にその歴史が始まった英国のヒル クライムレースのインスピレーションから生まれたHunt Hill Climb SL Discホイール。新しいバイクでは、ディスクブレーキが一般的になってきており、リムブレーキバイクを新たに買うのは難...
機材情報

StreamlinesからJumbo-Vismaも使うエアロポジション維持のためのStreamlines FORMA

オックスフォードに本拠を置く企業 Streamlines は、バイクのステムに装着され、最もエアロなライディング ポジションを維持できるように設計されたFormaセンサーを発表した。Jumbo-Vismaも使っているFormaセンサーは、エ...
機材情報

Enduraが1839年製の史上初のペダル自転車を再現してグラスゴーまで100kmを走行

今から100年以上も前に、こんな自転車がすでにあったかのかと言った感じ。自転車の歴史自体は200年程度だそうで。スコットランドのブランドEnduraは、史上初のペダル サイクルの発明者であるカークパトリック・ マクミランが1842年に初めて...
機材情報

Infinity ホイールのない全輪駆動バイク

昨年紹介した未来の自転車の形の一つであると思われるインフィニティ・ビーチ&シティ・クルーザー。Instagramが更新されているので、進展があったのかと思ったけれど、紹介だけのようだ。インフィニティ・ビーチ&シティ・クルーザー     この...
機材情報

BianchiからOltre RaceとSprintが登場 12速Shimano105機械式セットが近々登場を暴露

Bianchiは、新しい Oltre Race の導入によりエアロロードバイクのラインナップを拡大。トップレベルの SpecialissimaをベースにしたオールラウンダーであるSprintもアップデートした。その際、Bianchiは12速...
機材情報

Uvex Rise Pro Mips: Intermarché – Circus – Wantyが使用する安全性を高めたロードバイクヘルメット

ドイツのブランドUvexから、Uvex Rise Pro Mipsロードバイクヘルメットが登場。現代的で滑らかな形状をしており、2つのサイズと 4つのカラーが用意されている。統合されたMips Air Nodeを搭載し、大きな開口部により優...
機材情報

ROSE Bikesから手頃な価格のReveal AL登場

ROSE Bikesはドイツのダイレクト販売メーカーで1907年創業。ドイツといえばCANYON、FOCUS、FELTなどが有名。ヨーロッパではコストパフォーマンスの良いブランドといえばROSEかCANYONだそうだ。新しくリリースされた2...
機材情報

2023 世界選手権で見られる最もワイルドなTOOT engineeringトラックバイク

トラックバイクは結構過激なデザインが出てきている。ロータスエンジニアリングとホープテクノロジーが開発したトラックバイクも特徴的だ。これを上回りそうなのが、Tootengineeringのトラックバイクだ。2023世界選手権トラックでアルゼン...
機材情報

RidleyからDean Fastタイムトライヤルバイクが世界選手権でデビュー

Ridleyは、Dean Fastタイムトライヤルバイクのアップデート版を発表した。UCIの新しいフレーム規制を採用しており、チューブの許容される長さと幅の比率が増加し、空気力学が向上している。Ridley Dean Fastは、2023世...
機材情報

DJIから最高のアクションカメラOsmo Action 4登場

サイクリングでも使えるアクションカメラは多数あるけれど、DJIの新製品Osmo Action 4はかなりの高機能。水中でも防水カバーがいらず、プロ並みの編集機能が簡単に出来てしまう。機能が多すぎて書けないけど、最も凄いなと思った機能を紹介。...
機材情報

マチュー・ファンデルプールは、Shimanoのクリートにより奇跡的に世界王者に

マチュー・ファンデルプールが世界選手権で、優勝出来たのはShimanoの優秀なクリートがあったからかもしれない。落車したのは、ご存じの通りでシューズの状態がどうなっているのか気になっていた。優秀なShimanoクリートA queda e o...
機材情報

Specialized Tarmac SL8登場 Vengeより速く、SL7より硬くて軽量 Speed Snifferヘッドチューブ搭載

次世代のSpecialized Tarmacが登場。第8世代となるSpecialized Tarmac SL8は、想像のとおり多くの改良のおかげで、より軽く、より速く、より快適になっている。Specialized は、AethosやVeng...
機材情報

世界選手権でデビューするUCI公認のSpeecoTR-Eハンドルバーがとても奇妙

これは、今まで見た中で最も奇妙なドロップ・ハンドルバーだろうか?2023UCI世界選手権がグラスゴーで開催されている今、Speecoはエアロダイナミクスのためだけにフードを組み込んだ新しいTR-Eハンドルバーを発表した。TR-Eハンドルバー...
機材情報

タデイ・ポガチャルは世界選手権で虹色に輝くColnago Glass-wegianで走る

スロベニア代表のタデイ・ポガチャルは、ColnagoからカスタムペイントされたV4RSをプレゼントされている。光が当たるとレインボーに輝いてみえる。これはタデイ・ポガチャルにレインボージャージを取って貰いたいというColnagoの思いなのだ...
機材情報

2023世界選手権ロードでレムコ・エヴェネプールがSpecialized Tarmac SL8をデビューさせる

8月6日の世界選手権に先立ち、ベルギー代表のレムコ・エヴェネプールは、新型Specialized Tarmac SL8でグラスゴーの街を走っている。すでにPDFで新型Specialized Tarmac SL8の内容がすでにリークされている...
機材情報

ジロ・ブエルタ優勝者の健康問題から生まれたBattaglin Fenixスチールe-Rord bike

イタリアのフレームビルダーであるOfficina Battaglinは、世界初のカスタム・スチール製e-Rord bikeを発表した。標準的なロードバイクやグラベルバイクと同じ厳格なハンドクラフト基準と非常に光沢のある仕上げで、クラシックな...
機材情報

CANYONは世界選手権に向けてマチュー・ファンデルプールなどサポートライダーに特別バイクを提供

英国グラスゴーで開催される2023世界選手権。グラスゴーの大会は、史上初の複合型自転車選手権でアマチュアとプロを合わせて8,000人のアスリートが競うことになる。スーパーワールドカップを記念して、Canyonはサポートライダーのバイクに特別...
スポンサーリンク