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チームユーラシアの使うインナーについて

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腰の調子が座っていると良くないので、整体に行ったら明日からでした^^;

自分の都合の良いように勘違いしてました。それで戻っていると、なんか足の回りが良くて少しだけ北方面に~。

どうやら追い風だったようで気のせいでした(笑い) 途中で良い情報を仕入れたのでメモしておきます。

 

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気温12℃

二日目ともなると、数名のライダーとすれ違うように。結構な追い風だったので少しだけ回しておきました。

気温は最後は15℃まで上昇。ここまで上がるととても走りやすいです。向かい風でも問題なし。

 

 

大魔神と遭遇

私のお気に入りサイクリングロードを折り返していると大魔神と遭遇

そこで、ウェアーについて話をしていると、インナーはチームユーラシアで走るケントに貰ったインナーが良いと言っていた。ON-YO-NE オンヨネという会社のインナーだそうで。ONYONEはオールシーズンスポーツからウィンタースポーツまで幅広くウェアを手がけているようでスキー選手やその他のスポーツの契約選手も多数います。
CYCLE - 2017AW | ONYONE
CYCLE 2017AW 「あったら良い物」より「無くてはならない物」を追求。 サイクルウェアとして必要最低限の機能と仕様を適材適所におさえ、より洗練されたウェアを提案します。

 

チームユーラシアも使用

ケントが所属する、チームユーラシアもサポートを受けているようで、そのインナーがとても良いとか。汗抜けがとても良いそうです。

大魔神も、ファイントラックのインナーを持っているのですが、それよりも良いとの評価。

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オンヨネ独自のハイブリッド素材が高いドライ性能を発揮。保温性を重視した厚手タイプです。伸縮性にも優れ、立体カッティングとの相乗効果で運動性能も抜群。 -10℃の環境で活躍。
マイナス10℃まで耐えられるのは凄いです。そんな気温あるかいと思われるかもしれませんが、3℃くらいで、下り坂を50キロで下ると体感温度はマイナス15℃なので容易にある気温ですね。

ファイントラックのデメリット

  • 洗濯を手洗いでしないと、効果がなくなる。

ファイントラック自体は、とても良い製品で汗抜けも良いと評判です。本格的な山岳でも使用されてますから性能は間違いないですね。ですが洗濯に気を使わないといけないのはちょっと面倒だと思います。手洗いはめんどくさい。それと効果がおちてくるのは残念。実際に使っている人の体験談は貴重ですね!

 

と、いうことで現在インナー候補としては、モンベルのジオラインか、こちらのオンヨネのメンズロングスリープも少し検討してみることにしました。

ケントとは、大町健斗。チームユーラシア所属。一昨年のさいたまTTでクリスフルームを破った日本一の少年。小学校時代からマウンテンバイクで朝練に来てましたが、ロードになったらあっという間に、ケント先生と呼ばないといけなくなりました^^; 一緒にレースで走る選手は可愛そうです。なんせ、あの強烈無比のアタックを何度もクラワナイトいけないんですから~。

さいたまクリテウムTTのニュース記事はこちら

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