ドリームチームの二人

昨日の反省をこめて、装備をかなり気を付けていきました。

朝のでかけの温度は2℃。3月とは思えない朝の気温。

少しアップをするために河川敷を軽いギアでクルクル120回転を目安にクルクルインターバルでゼーゼーハーハーしてました。

集団と出会うと一番後ろにタイムトライヤル車の県内最強マスターズ選手。今はC1では敵なしのマスターズシクロクロッサー登場。

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ドリームチームの二人そろい踏み

7月にあるトライアスロンでリレー部門があるのですが、今日はその内のスペシャリスト二人が参戦。

ドリームチームのメンバーは

  • スイム 世界マスターズ7位
  • バイク 元国体選手にして現在シクロクロッサー
  • ラン ランニングマスターズでは敵なし 温泉チャンピオン

スイムの方は

スイムはトップで上がってくる!

と、宣言しているそうです。

そりゃあ、スイムマスターズで世界トップレベルとなれば、トライアスリートが勝つには、海外のトッププロでもないと無理なんじゃあないのかな?

地元ではテレビ放送もあるかもしれないのに、リレー部門の人がトップでゴールしたらどうなるんだろう??  各部門のスペシャリストをトライアスリート一人で倒すというのが、テレビ的には良いのかもしれないな。

馬坂下りからタイムトライヤル

Photo credit: <a href="https://visualhunt.com/author/f072cd">khoogheem</a> on <a href="https://visualhunt.com/re/5a6d7d">Visual hunt</a> / <a href="http://creativecommons.org/licenses/by-nc-nd/2.0/"> CC BY-NC-ND</a>

Photo credit: khoogheem on Visual hunt / CC BY-NC-ND

寒かったので、全く走れないかと思ってました。ですが、昨日の反省から重装備にして来たのでなんとか走れるかなと言った感じ。

でも、最初の平地からバイクパート担当のシクロクロッサーが爆走。

最後は、タイムトライヤル車でDHバーポジションで疾走((+_+)) 実業団タイムトライヤルでも優勝したことがある人にこの姿勢を取らせたらイケまへん。

ついでに、馬坂下りからもDHバーを持って45キロで巡航。そのまま峠を折り返さず子供のスイム送迎の為に、峠を越えて帰って行きました。チト残念。

カーボンホイールの優位性確認

先週に続いて、ENVEのカーボンホイールを装着して出動。

まあ、集団の後ろにいる時には楽です。吸い込まれていきます!

R-SYSだと2m前と距離が開くと全開でもがいても追い付かない場面が多いです。

それは、あなたが弱いだけと、いう指摘は正しいです。

先頭交代で前に人がいる時には、足をためることが出来きます。なので自分が前に出た時に同じスピードで前に出たと思っても、ちょっとスピードが出過ぎているようです。

何回か、集団から少し前に出ることがありました。

平地不発

馬坂は温泉チャンピオンがトップ通過。

最後の平地は、途中で後続車がいたために、Hさんに引いて貰った形になりました。

車列が途切れた時に、ペースアップしてみるも、前で車が右折の為にストップ。

ブレーキでほぼ止まり、再度ダッシュしますが、もうあきまへん。

後続に抜かれて終わりました((+_+))

今日が朝の寒さの底であって欲しいと思います。着こんで走るので、下りでは一気に汗冷えしてしまいます。来週からは昼間も暖かくなるらしいので楽しみですね!

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