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ENVEカスタムデカールビルダーツールでホイールをキャンバスに

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Photo Enve.com
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アメリカのホイールメーカーENVEは、カスタムデカールビルダーツールを使用してホイールのステッカーを自分でデザインすることが出来るシステムを発表した。

標準ロゴデカールのアウトライン内で作業するオンラインツールを使用すると、色、ユニークなパターン、グラデーション、さらには完全にオリジナルのグラフィックスを無限に選択して、ホイールのデザインをパーソナライズすることが可能だ。

私もENVEのホイールを持っているのでチャンジしてみようかな。

 

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ENVEカスタムデカールビルダー

こちらが紹介ビデオ。

自分の持っているホイール、又は新しく買うホイールにもデカールを作成して出荷することも出来る。

まず、ENVEのカスタムデカールビルダーのサイトにアクセス。

 

 

ホイールの種類を選択したら、テンプレートからパターン、グラデーション、色のセミカスタム範囲を選択。

完全にカスタム化するには、独自の高解像度グラフィックをアップロードすることも可能。

 

Photo Enve.com

自分も一つ作ってみた。グラデーションをかけるこも可能で、バルブ周りのデカールも作成出来る。マット仕上げとか光沢とかも選択できる。面白いので色々といじってみるのもよいかも。

 

Photo bikerumor.com

カスタムデカールは、現在のMシリーズ、Gシリーズ、SES、ファンデーションコレクションホイールに加えて、Enveが過去に作成したリムのほぼすべてのレガシーカタログで使用可能。

Enveは、カスタムデカールを実際に印刷し、約2週間で発送する長年のデカールプリンターStikrd&Slik Graphicsと提携している

 

送られてきたデカールは以下のようにして自分で貼ることが可能。

価格はFoundationロードホイール(デカール8個+スペア4個)で$ 40(約4,200円)。

M、G、SESホイール(デカール12個+スペア4個)で$ 80(約8,400円)。

すべてのキットには、ライダーの名前のデカール、車に対応するEnveウィンドウステッカー、さらにアルコールワイプ、配置マーカー、ステッカーアプリケーションスキージが付属している。

 

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