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マチュー・ファンデルプールの手のひらはどうなっているのか? 人間ではないと彼女が!

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422737によるPixabayからの画像
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マチュー・ファンデルプールは、パリ~ルーベを制覇し、今年2回目のモニュメントを獲得。

石畳の上を疾走し、60kmもの独走劇で勝利した。バイクに見られた工夫はタイヤ幅を前半は細く、後半は32mm幅に変えていた。

そしてハンドルのバーテープは2重巻き。ロードを走る時とそれほど変えていない。だが、マチュー・ファンデルプールは石畳を走るのにグローブなしの素手でハンドルを握っていた。

その手のひらが話題になっている。

 

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人間ですか?

 

上記の画像の左上がマチュー・ファンデルプールの手のひらだ。素手で石畳の上を走って最速スビードでゴールして全く何事もなかったようだ。

ちなみに、右上はTeam Flanders – Baloiseのジュール・ヘスター。右下は、 INEOS Grenadiersのトム・ピドコック。

 

そして、もっと驚きなのは、マチュー・ファンデルプールは翌日に彼女と共にゴルフに行っていたことだ。写真は彼女が撮影してインスタグラムにのせている。

手のひらが痛かったらゴルフなんてできない。だから、彼女はキャプションに「人間ですか」と書いているほど。

多くのライダーが身体の痛み、疲労に悩まされている時に、ゴルフができるとは常人であるとは思えない。身体の作りが違うようだ。

 

 

 

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