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マチュー・ファンデルプールとレムコ・エヴェネプールが苦痛の祭典に戻る

海外情報
Image credit: chan
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暖かいスペインでトレーニングしていると途中同じようなライダーと良く遭遇するようだ。

今回は、これまでスペインに滞在しているマチュー・ファンデルプールとフレディ・オベットの二人が、3人と遭遇した。

来シーズンからRed Bull – BORA – hansgroheに移籍となるレムコ・エヴェネプール、Tudor Pro Cycling Teamのアーヴィッド・デクレイン、ルーク・バーバーグ(Parkhotel Valkenburg)と走っている。

 

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苦痛の祭典再び

 

上記の写真はフレディ・オベットが撮影。Instagramのストーリーにあげると、レムコ・エヴェネプールとマチュー・ファンデルプールがシェア。

レムコ・エヴェネプールは、「Back at the sufferfestival」苦痛の祭典再びとキャプションをつけている。

自転車競技の世界では、厳しいトレーニングやレースを再開したことを示すネットスラングだ。これはプロサイクリストがSNSで使うことがあり、特にベルギーのサイクリストの間でよく使われている。

つまり、激しいトレーニングがそろそろ再開ということだ。

 

1万いいねを突破

 
 
 
 
 
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Freddy Ovett(@freddyovett)がシェアした投稿

 

そして、フレディ・オベットが投稿していたInstagramの投稿が1万8千いいねになった。

以前、この投稿のいいねが10万件を越えたらマチュー・ファンデルプールがトライアスロンに出るとなっていた。

この感じだと10万いいねは厳しいかな~。フレディ・オベットのフォロワーは12万6千人もいるので、簡単にいくかと思っていたのだけど意外と見てないのかな。

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