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2026 ツール・ド・フランス第14ステージ 総合シャッフルか?

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Image by R N from Pixabay
この記事は約16分で読めます。

第13ステージではPinarello Q36.5 Pro Cycling Teamのトム・ピドコックがステージ3位に入り総合4位にジャンプアップ。

Lidl-Trekは、我々のライダーのほうが優れているので問題ない。グリーンジャージと総合順位に集中しているし、タイムトライヤルで取り戻すと。

さて、第14ステージは平坦のない山岳ステージ。中間スプリントが終わるとスプリンターはゴールを目指すグルペットとなりそうだ。

 

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第14ステージ    ミュルーズ~ル・マルクシュタイン・フェルラン 155.3 km

コースマップ photo letour.fr

コースプロフィール photo letour.fr

 

ミュルーズをスタートして中間スプリントでポイント争い。あとはひたすら上って下ってを繰り返す。獲得標高は3,941m。

最後のハーグ峠のポイントを越えた時点で何人の総合勢が残っているだろうか。

 

  1. スプリントポイント Wattwiller
  2. 1級山岳 グラン・バロン 21.6km・4.8%
  3. 残り1周
  4. 2級山岳 パージュ峠 9.8km・4.8%
  5. 1級山岳 バロン・ダルザス 9km・6.9%
  6. 1級山岳 ハーグ峠 11.2km・7.2%

 

スタート

Tiz-cycling ストリーミング スクリーンショット以下同様

タデイ・ポガチャルは、ヨナス・ヴィンゲゴーにボトルを渡していた。

 

4賞ジャージは

  • 総合 タデイ・ポガチャル UAE Team Emirates – XRG
  • ポイント賞 マッズ・ピーダスン Lidl-Trek
  • 山岳賞 ヨナス・ヴィンゲゴー Team Visma | Lease a Bike
  • 新人賞 フアン・アユソー Lidl-Trek

 

なんとニュートラルから大雨に。下りが大丈夫だろうか。

 

さあ、オフィシャルスタート。

 

さすがに大雨で時速50km/hとはならない。アタックはあぶないね。

 

これはスプリントポイントまでは、サイクリングか。

 

UAE Team Emirates – XRGのブランドン・マクナリティがパンクから復帰中。もう雨が止んだ。

 

Alpecin-Premier TechのトレインをNSN Cycling Teamのトレインが抜いていく。

 

マッズ・ピーダスンが3番手。ここからマチュー・ファンデルプールがジャスパー・フィリップセンを引いてリードアウト。

 

スプリントポイント Wattwiller

ここはジャスパー・フィリップセンが25ポイント獲得。これで二人のポイント差は36ポイントに。

  1.  マッズ・ペダーセン 397ポイント
  2. ジャスパー・フィリップセン 361ポイント
  3. ビニアム・ギルマイ 347ポイント

 

1級山岳 グラン・バロン 21.6km・4.8%

これは逃げができる展開となるかな。

 

あまりにも先が長いのでアタックがかからないのか。

 

Team Visma | Lease a Bikeのブルーノ・アルミライルがアタックするけれど、キレがない感じ。どうも不調で切れていくパターンが多くみられる。

 

実力のあるクライマーの逃げができると面白いけど。

 

テイメン・アレンスマン、リチャル・カラパス、ベン・ヒーリーなど30人が抜け出した。

 

アントニオ・ティベッリ、ヴァランタン・パレパントル、エガン・ベルナルもいる。

 

逃げは38人。

 

Team Visma | Lease a Bikeからヴィクトール・カンペナールツ、マッテオ・ヨルゲルソン、ブルーノ・アルミライル。

 

EF Education-EasyPostからは、リチャル・カラパス、ベン・ヒーリー、アレックス・ボーダン、ゲオルク・シュタインハウザー。

 

ヴァランタン・パレパントルがトップ通過。リチャル・カラパスが続く。

  1. ヴァランタン・パレパントル Soudal – Quick Step 10ポイント
  2. リチャル・カラパス EF Education-EasyPost 8ポイント
  3. ベン・ヒーリー EF Education-EasyPost 6ポイント
  4. トビアスハラン・ヨハンネンセン Uno-X Mobility 4ポイント
  5. アンダースハラン・ヨハンネセン Uno-X Mobility 2ポイント
  6. ケヴィン・ヴォークリン Netcompany INEOS 1ポイント

 

UAE Team Emirates – XRGは逃がす気がない。1分23秒差。

 

残り1周

先頭二人に追いついた。

  1. ヴァランタン・パレパントル Soudal – Quick Step 
  2. リチャル・カラパス EF Education-EasyPost 
  3. ベン・ヒーリー EF Education-EasyPost 
  4. トビアスハラン・ヨハンネンセン Uno-X Mobility 
  5. アンダースハラン・ヨハンネセン Uno-X Mobility  

 

追走は24人。この中にトム・ピドコックがいるので逃げれないだろう。

 

37秒差で3人が追走。

  1. テイメン・アレンスマン Netcompany INEOS
  2. エイネル・ルビオ Movistar Team
  3. パブロ・カスティーリョ Movistar Team

 

UAE Team Emirates – XRGのニルス・ポリッツが集団を引く。次はフロリアン・フェルメルシュ。すべてのレースを支配できる力があるチームだ。

 

2級山岳 パージュ峠 9.8km・4.8%

テイメン・アレンスマンは38秒差。

  1. テイメン・アレンスマン Netcompany INEOS
  2. エイネル・ルビオ Movistar Team
  3. パブロ・カスティーリョ Movistar Team

 

テイメン・アレンスマンがパンク。これは痛い。もう前には追い付かないだろう。

 

20人の逃げ集団は、1分53秒差。

 

ブルーノ・アルミライル、トム・ピドコック、クイン・シモンズ、トビアス・フォス、アントニオ・ティベッリ、マティア・カッタネオ、オレリアン・パレパントルなど早々たるメンバーいるのにペースが上がらない。

 

テイメン・アレンスマンは単独で先頭を追っている。24秒差。

 

ヴァランタン・パレパントルが先頭で通過。

  1. ヴァランタン・パレパントル Soudal – Quick Step 5ポイント
  2. リチャル・カラパス EF Education-EasyPost 3ポイント
  3. トビアスハラン・ヨハンネンセン Uno-X Mobility 2ポイント
  4. エイネル・ルビオ Movistar Team 1ポイント

 

残り75.8km。下りで降っていた雨は止んだようだ。先頭は3分8秒差。

 

1級山岳 バロン・ダルザス 9km・6.9%

リチャル・カラパスとベン・ヒーリーはカーブで落車しそうになり止まった。

 

テイメン・アレンスマンは追いつかないのでペースを落とせと言われている。

 

追走は11人に。

 

ケヴィン・ヴォークリンは集団に。

 

テイメン・アレンスマンは追走に吸収された。

 

トム・ピドコックがバーチャルで2位に。

 

UAE Team Emirates – XRGが本気で引き出したか。2分35秒差に。

 

ベン・ヒーリーがリチャル・カラパスのために引きまくっている。

 

ヴァランタン・パレパントル先頭で通過。

  1. ヴァランタン・パレパントル Soudal – Quick Step 10ポイント
  2. リチャル・カラパス EF Education-EasyPost   8ポイント
  3. トビアスハラン・ヨハンネンセン Uno-X Mobility 6ポイント
  4. エイネル・ルビオ Movistar Team 4ポイント
  5. ベン・ヒーリー EF Education-EasyPost 2ポイント
  6. アンダース・ハラン・ヨハネセン Uno-X Mobility 1ポイント

 

追走は、もう追いつかれてしまう。Team Visma | Lease a Bikeの作戦は無駄になってしまった。

 

追走は追いつかれている。逃げは2分7秒差。

 

残り39.7km。タイム差は1分46秒差。

 

先頭からベン・ヒーリーは切れた。残り31.4kmでタイム差1分33秒。

 

Decathlon CMA CGM Teamの二コラ・プラドムがパンク。

 

残り18km。アンダース・ハラン・ヨハネセンは弟の背中を押して降りていった。先頭は4人に。

 

1級山岳 ハーグ峠 11.2km・7.2%

1分23秒差で1級山岳に。

 

集団も攻撃が始まる。

 

先頭からトビアスハラン・ヨハンネンセンがアタック。

 

リチャル・カラパスと二人となる。

 

ティシュ・ベノートが引き終わった。まだUAE Team Emirates – XRGに引かせていたほうがよさそうだけど。

 

トム・ピドコックが切れた。昨日の逃げで疲れが取れていないのだろう。総合順位はまた大きく落ちてしまいそう。

 

セップ・クスが引き出した。

 

先頭はリチャル・カラパス単独に。

 

アシストがいなくなりつつある。

 

フローリアン・リポウィッツが前に。

 

ヨナス・ヴィンゲゴーが引き出した。

 

アイザック・デルトロは、最高尾。

 

レムコ・エヴェネプールは切れた。

 

誰も交代してくれない。

 

アイザック・デルトロが最後尾、ポール・セイシャス、フローリアン・リポウィッツ、タデイ・ポガチャル、ヨナス・ヴィンゲゴー。

 

リチャル・カラパスとトビアスハラン・ヨハンネンセンは捕まる。

 

残り8.2km。

 

あっと、タデイ・ポガチャルがアタック!

 

ヨナス・ヴィンゲゴーは~。

 

ヨナス・ヴィンゲゴーは、完全にリードアウトになってしまった。

 

ヨナス・ヴィンゲゴーは9秒差。

 

ポール・セイシャスが3番手。

 

タデイ・ポガチャルが山岳ポイント通過。

 

ヨナス・ヴィンゲゴーは19秒差。

 

ポール・セイシャスが追い付いた。

 

レムコはフアン・アユソー、フローリアン・リポウィッツと一緒に。52秒離れた。

 

タデイ・ポガチャルは30秒のリード。

 

アイザック・デルトロは、ヨナス・ヴィンゲゴーとポール・セイシャスに下りで追いついている。こうなると~。

 

タデイ・ポガチャルは加速するばかり。

 

タデイ・ポガチャルがゴールエリアに。

 

タデイ・ポガチャルがガッツポーズでゴール。今大会4勝目。

 

さらにリードを広げた。

 

 

タデイ・ポガチャルが攻撃しないということはない感じだ。これでツール・ド・フランスで25勝目となった。

 

ゴール前でアイザック・デルトロがスパート。

 

アイザック・デルトロがワンツーをきめた。3位はポール・セイシャス。ヨナス・ヴィンゲゴーは44秒遅れの4位。

 

5位はレムコ・エヴェネプール、6位フアン・アユソー、7位はフローリアン・リポウィッツ。

総合ではトム・ピドコックが9位に後退。ポール・セイシャスが総合4位に上がった。

 

リザルト

優勝したUAE Team Emirates – XRGのタデイ・ポガチャル

ファンの皆さんは忘れられない存在だった。山頂には本当にたくさんのファンがいて、あんな経験は初めてだ。皆さん、本当にありがとうございました!

アイザック・デルトロのコンディションが万全ではなかったので、様子を見て何か起こるか見守ることにしたんだ。。Decathlon CMA CGM Teamとヨナス・ヴィンゲゴーが非常に速いペースで走ったため、集団から一人ずつ脱落していったた。

個人的には、とても調子が良かった。最後の数キロはよく知っているし、ファンの皆さんの声援もあって、さらに力をもらえた。このチャンスを掴むことができて嬉しい。

そして最終的に、デルトロは2位でフィニッシュでした。

今日もまた完璧な一日だった。ここはサイクリングに最適な場所で、素晴らしい思い出がたくさんある。明日は私たちにとって少し厳しい一日になるだろう。様々なシナリオが考えられるが、また挑戦するつもりだ。

 

7位 Red Bull – BORA – hansgroheのフローリアン・リポウィッツ

 

第14ステージ リザルト

Rnk Rider Team UCI Bon Time
1 Pogačar Tadej UAE Team Emirates – XRG 210 10″ 4:00:07
2 del Toro Isaac UAE Team Emirates – XRG 150 6″ +0:38
3 Seixas Paul Decathlon CMA CGM Team 110 4″ +0:38
4 Vingegaard Jonas Team Visma | Lease a Bike 90   +0:44
5 Evenepoel Remco Red Bull – BORA – hansgrohe 70   +0:48
6 Lipowitz Florian Red Bull – BORA – hansgrohe 55   +0:50
7 Ayuso Juan Lidl – Trek 45   +0:50
8 Carapaz Richard EF Education – EasyPost 40   +1:18
9 Johannessen Tobias Halland Uno-X Mobility 35   +1:40
10 Skjelmose Mattias Lidl – Trek 30   +1:40
11 Martinez Lenny Bahrain – Victorious 25   +1:41
12 Van Wilder Ilan Soudal Quick-Step 20   +3:30
13 Voisard Yannis Tudor Pro Cycling Team 15   +3:30
14 Bernal Egan Netcompany INEOS 10   +3:30
15 Yates Adam UAE Team Emirates – XRG 5   +3:30
16 Gee-West Derek Lidl – Trek     +3:30
17 Kuss Sepp Team Visma | Lease a Bike     +3:30
18 Pidcock Tom Pinarello Q36.5 Pro Cycling Team     +3:34
19 Jegat Jordan TotalEnergies     +5:27
20 Piganzoli Davide Team Visma | Lease a Bike     +5:27
21 Rubio Einer Movistar Team     +5:27
22 Prodhomme Nicolas Decathlon CMA CGM Team     +9:51
23 Hindley Jai Red Bull – BORA – hansgrohe     +10:15
24 Simmons Quinn Lidl – Trek     +11:47
25 Paret-Peintre Valentin Soudal Quick-Step     +12:01
26 O’Connor Ben Team Jayco AlUla     +13:05
27 Riccitello Matthew Decathlon CMA CGM Team     +13:05
28 Schmid Mauro Team Jayco AlUla     +13:05
29 Van Gils Maxim Red Bull – BORA – hansgrohe     +13:05
30 Benoot Tiesj Decathlon CMA CGM Team     +17:05

総合

Rnk Prev ▼▲ Rider Team UCI Bon Time
1 1 Pogačar Tadej UAE Team Emirates – XRG 25 46″ 51:18:28
2 2 Vingegaard Jonas Team Visma | Lease a Bike   12″ +4:30
3 3 Evenepoel Remco Red Bull – BORA – hansgrohe   10″ +5:04
4 6 ▲2 Seixas Paul Decathlon CMA CGM Team   8″ +5:19
5 5 Ayuso Juan Lidl – Trek     +5:22
6 7 ▲1 Lipowitz Florian Red Bull – BORA – hansgrohe     +5:44
7 8 ▲1 del Toro Isaac UAE Team Emirates – XRG   20″ +5:50
8 9 ▲1 Skjelmose Mattias Lidl – Trek     +7:35
9 4 ▼5 Pidcock Tom Pinarello Q36.5 Pro Cycling Team   8″ +7:59
10 10 Martinez Lenny Bahrain – Victorious     +8:25
11 12 ▲1 Bernal Egan Netcompany INEOS     +15:55
12 11 ▼1 Jegat Jordan TotalEnergies     +16:03
13 13 Van Wilder Ilan Soudal Quick-Step     +16:23
14 15 ▲1 Johannessen Tobias Halland Uno-X Mobility   6″ +16:40
15 19 ▲4 Carapaz Richard EF Education – EasyPost   4″ +19:11
16 14 ▼2 Piganzoli Davide Team Visma | Lease a Bike     +19:15
17 17 Voisard Yannis Tudor Pro Cycling Team     +19:16
18 20 ▲2 Yates Adam UAE Team Emirates – XRG     +22:06
19 22 ▲3 McNulty Brandon UAE Team Emirates – XRG     +24:32
20 21 ▲1 Kuss Sepp Team Visma | Lease a Bike     +35:48
21 16 ▼5 Quinn Sean EF Education – EasyPost     +41:47
22 24 ▲2 Benoot Tiesj Team Visma | Lease a Bike     +46:32
23 25 ▲2 Prodhomme Nicolas Decathlon CMA CGM Team     +52:29
24 30 ▲6 Hindley Jai Red Bull – BORA – hansgrohe     +1:02:49
25 27 ▲2 Verona Carlos Lidl – Trek     +1:04:37
26 23 ▼3 Castrillo Pablo Movistar Team     +1:06:12
27 29 ▲2 Arensman Thymen Netcompany INEOS     +1:11:31
28 28 Van Eetvelt Lennert Lotto Intermarché     +1:12:04
29 37 ▲8 Gee-West Derek Lidl – Trek     +1:13:07
30 36 ▲6 Simmons Quinn Lidl – Trek   6″ +1:21:08

ポイント賞

Rnk Prev ▼▲ Rider Team Pnt
1 1 Pedersen Mads Lidl – Trek 397
2 2 Philipsen Jasper Alpecin – Premier Tech 361
3 3 Girmay Biniam NSN Cycling Team 347
4 4 Merlier Tim Soudal Quick-Step 307
5 5 Kanter Max XDS Astana Team 255
6 6 Kooij Olav Decathlon CMA CGM Team 210
7 7 Wærenskjold Søren Uno-X Mobility 159
8 8 Turgis Anthony TotalEnergies 129
9 10 ▲1 Pogačar Tadej UAE Team Emirates – XRG 127
10 9 ▼1 Fretin Milan Cofidis 117

山岳賞

Rnk Prev ▼▲ Rider Team Pnt
1 1 Pogačar Tadej UAE Team Emirates – XRG 52
2 5 ▲3 Paret-Peintre Valentin Soudal Quick-Step 43
3 3 Carapaz Richard EF Education – EasyPost 38
4 2 ▼2 Vingegaard Jonas Team Visma | Lease a Bike 35
5 6 ▲1 Seixas Paul Decathlon CMA CGM Team 24
6 4 ▼2 Pidcock Tom Pinarello Q36.5 Pro Cycling Team 18
7 10 ▲3 del Toro Isaac UAE Team Emirates – XRG 18
8 7 ▼1 Prodhomme Nicolas Decathlon CMA CGM Team 17
9 8 ▼1 Baudin Alex EF Education – EasyPost 16
10 9 ▼1 Martinez Lenny Bahrain – Victorious 16

新人賞

Rnk Prev ▼▲ Rider Team Time
1 2 ▲1 Seixas Paul Decathlon CMA CGM Team 51:23:47
2 1 ▼1 Ayuso Juan Lidl – Trek +0:03
3 3 del Toro Isaac UAE Team Emirates – XRG +0:31
4 4 Martinez Lenny Bahrain – Victorious +3:06
5 5 Piganzoli Davide Team Visma | Lease a Bike +13:56
6 8 ▲2 Van Eetvelt Lennert Lotto Intermarché +1:06:45
7 11 ▲4 Simmons Quinn Lidl – Trek +1:15:49
8 9 ▲1 Vauquelin Kévin Netcompany INEOS +1:20:06
9 15 ▲6 Paret-Peintre Valentin Soudal Quick-Step +1:33:14
10 12 ▲2 García Pierna Raúl Movistar Team +1:37:33

コメント

  1. よかあし より:

    ポールセクサスが着実に実力を発揮してますね。まずは新人賞を獲得しました。
    ポールセクサスとビンゲゴーのタイム差は1分以内なので射程圏内でしょうね。
    レムコとビンゲゴーは明日もこのようなタイム差なら、休養日明けのTTでひっくり返されるかも知れませんね。

  2. 飛べない豚 より:

    なんかヴィスマの動きが謎でしたね。
    ピドコックのグループでアルミライルが引いててヴィンゲゴー的には徳が無いし、最後の山岳もヴィンゲゴーが引く意味があったのか、、、前待ち???
    先頭集団もヴィンゲゴーとのタイム差があったし、無理する必要あったのかな?と思います。

    それにしてもカラパスおよびEFはめちゃくちゃ頑張ってましたね。このステージはポガチャルファンですが、EF応援してました!

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