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シマノから ローラーに乗るために生まれてきたSH-IC200インドアSPDサイクリングシューズ

機材情報
photo shimano
この記事は約3分で読めます。

シマノから屋内専用のインドアSPDサイクリングシューズSH-IC200が登場。

通気性の良いメッシュのアッパーを使用し、インドアでのトレーニングセッションを涼しくするために特別に設計されている。

 

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SH-IC200

photo shimano

 

ローラーでもしっかり踏める

グラスファイバーで補強された美しいナイロンソールは、重い負荷がかかっても常に効果的なペダリングを可能にする。

インドアサイクリングなので、クリートとの相性はバッチリ(SPD-SLとSPD)。

インソールは空気の循環を良くするため、穴が開いており、通気性の良いソールと合わせて、非常に安定した通気性を保証する。

 

photo shimano

 

特徴

  • ハードワークアウト用に設計された通気性のある快適なソックスメッシュアッパー
  • クイックファスニングの甲クロスストラップが足をしっかりと固定
  • 安定したラバーソールが歩きやすさを高める
  • フルレングスの強化プレートは、安定したパワー伝達を提供
  • DYNALASTとDYNALASTWOMENのサイジングを組み合わせることで、適切なフィット感を簡単に見つけることができる
  • サイズ :   36-48(36-41女性用フィット)

 

これまでシマノは、12月にIC1(製品番号SH-IC100)屋内サイクリングシューズを発表していた。これとは違う製品だけど、ほとんど一緒のように見える。どこが進化したのかは、良くわからない。

 

【追記】

コメント欄から引用。

SH-IC100は5穴で左右の土手なし(2穴クリートではSM-SH40かSM-SH41がほぼ必須)
SH-IC200は2穴で左右の土手あり
っていう違いみたい。

42サイズ片足
225g
275g
と重さが違うのも、土手の差かな。

との情報をいただきました。

 

日本の公式サイトには、まだ掲載されてないですね。

コメント

  1. コメント より:

    SH-IC100は5穴で左右の土手なし(2穴クリートではSM-SH40かSM-SH41がほぼ必須)
    SH-IC200は2穴で左右の土手あり
    っていう違いみたい。

    42サイズ片足
    225g
    275g
    と重さが違うのも、土手の差かな。

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